>1億2500万人のゆくえ
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/20 11:15 投稿番号: [1914 / 9207]
>今のEUが中国に近代兵器を売りたがっているということは、EUはロシアを軍事的脅威と見て、中国を軍事的に強くしロシアを挟み撃ちにしようとしているのではないか。
>もしそうなった場合には引きこもった米国は助けにはならないので、我国はどうしても近隣諸国と連携しなければならないのである。
「たった1つの帰る家」を読ませてもらいましたが、日本は、力の弱まった米国から離れ、中国のいる東アジアに回帰せよとのお考えですね。
私はそうは思いません。
EUは、米国だけに武器商人として、利益を独り占めさせたくないだけです。
EUにだって、武器を生産している企業を抱えているからです。作るだけでは、倉庫が満杯になってしまいますからね。
当然、売るところが欲しいだけだと思います。
シナは、小学校から教科書で、国民に反日を叩き込んでいる国です。
あんなに反日な民族(中国も半島も)とは共闘すべきではありません。
日本がもしも、シナ寄りになっていて、アジアに有事があった場合、日本も巻き込まれて戦争になったりすれば、(多分それは無いと思うが)日本は共闘しているつもりでも、そのどさくさに紛れて、大陸で共産党の毛沢東がやったように、人数にものをいわせて日本を乗っ取ってしまいます。
台湾に追いやられた国民党の蒋介石が良い例です。
日本人は、沖縄か淡路島に追いやられてしまうかも知れません。
それも終いに、今の台湾のように取られてしまうでしょう。
日本人が沖縄や淡路島だけになるということは、他の日本人は虐殺に遭うということです。
そんなことは考えたくありません。
それよりも、中国が今のようになったのだから、これからは、日本人にとって危険なシナを援助するのはやめて、民主的で親日なインドを育てるべきです。
中国は、インドに対抗させる為にパキスタンを支援しています。
日本と米国の国益は、シナを弱体化させ、インドを育てることです。
これは メッセージ 1886 (kunofamiry さん)への返信です.
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