>中央日報オピニオンより
投稿者: julunta36 投稿日時: 2005/03/20 00:22 投稿番号: [1858 / 9207]
このいうところの、日本の左翼文化人や社会党が言っていた北朝鮮による拉致事件捏造論は完全に崩壊し、日本国民は今彼らを全く信頼していない。支持率2〜3%というのが現実だ。
彼らもホンネは戦争をしたくないだけで、左翼の理論を支持しているわけではない、素朴な平和主義者というだけだ。
日本人の大学などの教授の中には、まだその頃の自分の主張に固執して、朝鮮の肩を持つような発言をするものがいるが、彼らは日本国民の支持をほぼ失ってしまっている。何とか春樹とか。
もし、鞍替えしたら、転向者として失業する危険性もあるというところだ。
その、朝非新聞系の左翼を、まるで日本の代表のごとく取り上げているのは、完全に事実誤認である。
自分の都合のいいところだけを取り上げ、都合の悪いことには一切目をつぶると言うのが、朝鮮民族の昔も今も通弊である。
「作る会」の教科書も、日本国民は内容を知らないだけで、平和に反するとのみ教えられて、反対しているに過ぎないのであって、不勉強のせいなのである。
なぜ、日本国民が不勉強であるのかといえば、平和に慣れ、人や社会を根っから信頼しているからであり、日常生活や周辺情勢が厳しい国には見られない現象である。
これを大昔の人は「鼓腹撃壌」と呼んでいるが、恐らくそのような高級な用語は韓国人は知らないだろう。
それが日本人を誤解する根本的原因なのである。
中央日報よ、顔を洗って出直してこい。
眠いので、もうおれは眠るが。
これは メッセージ 1785 (hangyosyufu さん)への返信です.
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