嘘の歴史教育と偽ブランド品製造
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/03/19 17:22 投稿番号: [1753 / 9207]
この二つは関連しているのではないかと思う。
韓国が偽ブランド品や海賊版の製造大国から変われない理由は、おそらく、たんに一部の悪質な業者がやっているだけではなく、政府や軍や行政が直接間接に関わっており、利権をもっているためだろう。韓国政府は、表向きは偽ブランド品や海賊版の撲滅を口にしても、本当の意味での撲滅はできないしやらない。
この欺瞞性と、まったくのデタラメの歴史教育が「公式に」まかり通る現実とは構造的に同じだ。
1952年にイ・スンマンが竹島を不法に占拠し、それ以来、日本が平和主義で弱腰であることに付け込み、半世紀もの間、不法占拠を続けて来ておいて、国民には必死になって、竹島を自国領と信じ込ませつづけている。国民は、本当は、あの島が韓国の島ではなく、日本の島だということが薄々わかっている。
しかし、韓国人は、その自己欺瞞を終わらせられない。偽ブランドや海賊版の製造販売は悪い事と知りながら、フォーマルなセクターまでが手を染めて、一向にやめられないのと構造的にはまったく同じである。
そしてそういう輩が「反日・抗日」と喚いて、声の大きさを競い合い、ゴロツキのテロや暴力を「義士」だの「烈士」だのと褒め称えながら、必死で欺瞞の塊である韓国という国家を、絶望的に守ろうとしているのだ。
これは メッセージ 1747 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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