教えて下さってありがとう♪
投稿者: kana_ikeuchi 投稿日時: 2005/03/18 23:34 投稿番号: [1624 / 9207]
日本人は責任感が足りない、ドイツ人は立派だ、という論調をよく見かける。
国民が全員で道徳的責任を感じることを集団の罪という。
戦後の日本人は少なくとも一度はそれを自ら認めたわけだが、ドイツ政府は最初から今にいたるも集団の罪を自らに認めていない。
読者はまた、オヤ、そんなバカなと思うかもしれないが、敗戦国民がこういう罪を認める恐ろしさをドイツ人は骨の髄までよく知っているのである。
ドイツ憲法第139条は、ドイツ国民はナチズムから解放された、という見地に立っていて、ナチズムとドイツ国民との同一視は避けられている。
解放という見地に立つなら、ドイツ国民はナチズムの協力者でも、参加者でも、推進者でもなく、犠牲者にすぎなかったことになる。
すなわち、現在のドイツ国民はナチズムとは別であるから、道徳的責任は負わない(集団の罪は認めない)、
戦争犯罪は戦勝国も犯す。捕虜迫害、民間人虐殺、一般居住民地への絨毯爆撃、病院船の撃沈、原爆などの無差別殺戮などがいわゆる戦争犯罪に当たるが、ナチスの行為は殺人自体が目的で戦争行為とはいえない部分が大きくその犯罪もまた戦争犯罪とはいえない。(一部略)
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_23&nid=30828&work=list&st=&sw=&cp=1あたしも何時も思っていたんです。なんで生まれてもいなかった私たちが、チュンやチョンに謝れ、
謝れと云われなければならないかなんてさぁ♪
変態ノムヒョンなんかも自分も生まれてなかった時代のことで、先に解決済みの賠償なんかについて下手な演説するのは止めて欲しいわよ♪
4600万総火病の責任は、指導しなければならない立場のものが逆に煽ってることにあるのよ、変態ノムヒョン♪
これは メッセージ 1619 (german_surprise88 さん)への返信です.
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