☆世界平和を願うトピ☆

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anywhere_you_want_to_goさまへ

投稿者: minanarou 投稿日時: 2003/05/16 22:01 投稿番号: [1679 / 8733]
  >コトの対象にかかわらず、
        社会を構成する   わたしたちひとりひとりが意図するものに
        ★   実際に取り組んでゆく体質   ★   にかわってゆくことこそが、
        全体としてかわってゆくことに
        最も大切なことになるのでしょうか?


そうですね、どのような場合でもこのような状況が大切なものとなると思います。

質問をもう少し、具体的にしてください
小生も話が焦点をどこにおいているのわからなくなりつつあります。

焦点をしぼってお願いします。

地球の人間の理想的な社会的なシステムを話すことはミクロ的に説明すると焦点がぼやけてくるし、自分の考えもそこまで及んでないので勉強しながらの説明になりますので、できるだけ具体的につながっていく質問をお願いします。
できれば、大手企業の名前がでたり、国の統計を出していただければ質問がわかりやすくなるのでお願いします。

ことりちゃん!

投稿者: pandasutoro_jza80 投稿日時: 2003/05/16 18:33 投稿番号: [1678 / 8733]
思い出してくれるなんてパンダになった甲斐があったってもんだぁよ。

そこのトピ、ことりちゃんも潜伏してるようだし面白そうだね。
今度遊びに行くよっ。

このトピもレスしたい意見がたくさん出ているんだけど、
パンダ生活もなかなか忙しくてね・・・(笑)
なんせタイヤでも転がってようものなら、以下略。

アスちゃんは何処?

投稿者: kotori730 投稿日時: 2003/05/16 11:25 投稿番号: [1677 / 8733]
パンダの着ぐるみを着たまんま   消えちゃったアスちゃん,私はあれから   街でパンダの着ぐるみを着た人を見るたび   アスちゃんの事を思い出してるよ(クスクス)

もしよかったら   このトピはどうかな?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=1&type=date&first=1

トピ主さんは   名前はライトだけど   骨はなかなか太い人よ。

以上   トピずれでした。

>>平和のための選択肢

投稿者: perspectiveworld 投稿日時: 2003/05/15 21:36 投稿番号: [1676 / 8733]
4.武力は行使せず、話し合いで解決する。
  ただし、話し合いを続けている間に拷問・粛清などが行われた場合、
  武力以外のあらゆる手段で制裁を与え、沈静を図る。
  なお、その際は一般国民に制裁の影響が及ばないよう擁護に尽力する。

あなたが1〜3で挙げた様な言葉のボリュームを踏襲し、
なおかつ大筋をかいつまんで述べるとすれば、
僕の提示として先の4番を挙げさせて頂きます。

なお、あなた述べた「3」は、
1、2に比べ急に二人称的な視点になっており、
同列で語れる選択肢ではないと思われますが。
だから、「3」に関して単独にコメントすれば、
個人レベルの抵抗は、戦争でも暴力でもないと考えますので、
反戦を主張する僕でも、大切な人を守るための抵抗はします。
無抵抗である事と平和を望む事は全く別だと思います。

>平和のための選択肢(再掲)

投稿者: anywhere_you_want_to_go 投稿日時: 2003/05/15 18:07 投稿番号: [1675 / 8733]
.


akaoki2001さん   はじめまして。


今回反応してみました、anywhere_you_want_to_go   といいます。
よろしくお願いします。


--------------------------------------------------


わたし自身は、akaoki2001さんの問題提起にたいして、


・   もしここで有効な解決策が導きだされたとして…
    その解決策に沿って、実際に主体的な行動を起こし
    問題解決に直接荷担し、結果を検証する立場にいあわせていません。
    問題解決の限りなく傍観者であり続けることにかわりないのかもしれません。

   もしここで有効な解決策が導き出せないとしても、
    それはそれで悲しいものがありますが…


------------


・   今後せっかくの、有効な解決策が導き出されたとして、
   わたしたちが日常生活の中で応用ができ、
   行動に起こせることを前提としたものとして、
   主体的な現実になぞらえて、
   akaoki2001さんの問題提起を考えさせていただくことは、可能でしょうか?
   その意味で、akaoki2001さんがおっしゃりたいことの、
   核心は以下のように形をかえても、ご理解・ご納得いただけるものでしょうか?


--------------------------------------------------


【   平和のための選択肢(再掲)】


  地域社会が“ならず者”と見なした人への対応について、
  選択肢を考えてみました。他に選択肢があったら提案してください。
  なお、ならず者は、「暴力・脅迫」を日常的に行っている「とんでもない人」と
  仮定します。


1.   力で排除する。できれば地域の集会を経る。
   その場合、「暴力・脅迫」によって   犠牲になった人については、
  「やむを得ない犠牲」と見なす。

2.   力は行使せず、話し合いで解決する。
   ただし、話し合いを続けている間に、「暴力・脅迫」などの犠牲となった人
   については、「やむを得ない犠牲」と見なす。

3.   地域社会の動向に関係なく、個人的に非暴力を信条として貫く。
   自分が、「暴力・脅迫」されそうになっても抵抗しないし
   (正当防衛で相手が死んだりすると憎しみの連鎖が起こるかもしれないので)
   肉親や恋人が「暴力・脅迫」されていても手出しをしない。


          (akaoki2001さん未承諾   勝手改変anywhere_you_want_to_go )


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  akaoki2001さんの「本意とするところ」と異なるようでしたら、
  失礼させていただきます。
  akaoki2001さんの「本意とするところ」でしたら、あらためて
  この【   平和のための選択肢(再掲)】について、思われるところは
  なにかありますでしょうか?
 
  遠慮なく、お伝えくださいましたら、幸いです。


.

>平和のための選択肢(再掲)

投稿者: akaoki2001 投稿日時: 2003/05/15 04:43 投稿番号: [1673 / 8733]
  国際社会が“ならず者国家”と見なした国への対応について、選択肢を考えてみました。他に選択肢があったら提案してください。なお、ならず者国家は、拷問・粛清を日常的に行っている「とんでもない国」と仮定します。

1.武力で排除する。できれば国連の決議を経る。その場合、武力行使によって犠牲になった人については、「やむを得ない犠牲」と見なす。

2.武力は行使せず、話し合いで解決する。ただし、話し合いを続けている間に拷問・粛清などの犠牲となった人については、「やむを得ない犠牲」と見なす。

3.国際社会の動向に関係なく、個人レベルで非戦・非暴力を信条として貫く。自分が殺されそうになっても抵抗しないし(正当防衛で相手が死んだりすると憎しみの連鎖が起こるかもしれないので)、肉親や恋人が攻撃されていても手出しをしない。

  前回、反応が全くありませんでしたので、再掲させていただきました。

平和への挑戦

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/14 09:47 投稿番号: [1672 / 8733]
1.差別の根源となる著作や報道のモラルの確立。

2.世界の金融システムの改善または調整。

3.無公害の代替エネルギーの開発。

4.世界的食料事情の改善と人口増加の抑制。

5.国際社会の相互理解と協力。

6.環境保全への取り組み。

まずは地道にこれらをするしかないのでは?

北朝鮮と中国はアジア全体に課せられた課題。
今後どう解決するかでアジア人の資質が問われるであろう。

差別と金融

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/14 08:55 投稿番号: [1671 / 8733]
エネルギー危機や食糧危機、人口問題、環境破壊、差別、金融
等がある以上不幸な戦争はまぬがれないのではないだろうか。

荒野の7侍

投稿者: yamahasutoraiku 投稿日時: 2003/05/13 20:02 投稿番号: [1669 / 8733]
それを、言うなら、   ルーツの映画、黒沢、監督の、    (荒野の7侍)でしょう。

異常も日々続けば正常になる

投稿者: perspectiveworld 投稿日時: 2003/05/13 00:18 投稿番号: [1668 / 8733]
↑は、映画「戦場のメリークリスマス」のポスターのキャッチコピー。
わざとピントを緩めた軍装の坂本龍一の顔写真の横に
この一行が鎮座していた。上手い事を言うものだと思った。
当事日本は、バブルの産声の中にあって、
若くて無知だった僕は、「日本ていいよな」って思ってた。

このトピも、イラク戦争の終結宣言以来、少し様子が変わってきており、
主に今後の為に考えるべき事、するべき事にポイントが置かれてきている。
今日一日のやるべき事を終え、新着レスを読み、
あれこれ考えてた時に、タイトルの言葉をふと思い出した。
この言葉は、当然映画のストーリーとリンクしており、
戦時下に於ける理性の脆さと、その月日を重ねる事によって、
失った理性が定着してしまう人間の狂気を表している。

人を心身において傷つけてはいけない。
人には出来るだけ親切に優しく接しよう。
といった幼い頃から教えられた常識も、年を重ねるにつれ、
口論をし、喧嘩をし、他人には我関せずな事が多くなったりする。
そしてその度に言い訳をし保身を図る。
何か世界がそんな嫌な大人になってしまったような気がします。

争いの歴史と言う「異常」によって築かれた現世界が、「正常」であるはずがありません。
特殊下な状況に長く冒された事による危うい世界です。
だから事ある度に武力行使を容認する事は、
世界の異常にさらに拍車をかける事になるわけで、
次の世代にその「大きな負の遺産」を残さない為にも、
今を生きる僕たちは反戦を訴えなければなりません。
このままでは、次世代の歴史の教科書は汚点だらけになってしまいます。

>家族愛

投稿者: badstatement 投稿日時: 2003/05/12 18:44 投稿番号: [1667 / 8733]
うん 気持ちは凄く分かる。この国の為の死が無駄だったとは思わない。こうして私はここにいるのだから。それは沖縄で死んでいった人達も同じだし、それぞれ家族があり、自らの国の為に死んでいった。そしてそれは同じ愛だったでしょう。パレスチナの子どもの為に死んでいった女性もいる。愛って違いがない。家族があり、国があり、地球があり、
それがたった一つの愛で、違いがないのなら、こんな風に死ぬことで愛を知るなんてことはないのに。

家族愛

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/12 10:37 投稿番号: [1665 / 8733]
家族愛を感じてほしい

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/5410/

家族

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/12 10:16 投稿番号: [1663 / 8733]
ネットで見た「特攻隊の遺言」は家族のあり方そのものと感じる今日このごろ。

負けるべくして負けた戦争。

平和を今にして。

もっと平和を。

荒野の7人

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/12 09:25 投稿番号: [1662 / 8733]
映画「荒野の7人」を見れば少しはわかるだろう。

弱者の視点

投稿者: hm2002love 投稿日時: 2003/05/12 08:10 投稿番号: [1661 / 8733]
イラク戦争における弱者とはだれだろうか?
私にとっての弱者とは、もちろんアメリカの攻撃によって傷ついた人たち、命を失った人たちである。
戦争や平和を語るのに、その人の立場によって視点が違ってくるのは当然だと思う。
兵器工場で働く労働者にも平和を語る権利はあるだろう。「戦争反対」であったとしても、日々の生活もある。そう簡単に仕事を失うわけにもいかない。
ここにくる人たちも矛盾をかかえながらも平和を求めている人たちかもしれない。
ただ私はできる限り、頭の上から爆弾を落とされる人たちの視点で戦争を見ていきたいと思う。
空から爆弾が降ってくる恐怖を想像しても、それを現実に体験する恐怖にははるかに及ばないだろう。
もし戦争を容認する人たちが、そういう状況に放り出されたたら、それでも「正義のために悪を倒さなくてはいけない」などと言うのだろうか?
「そんなありえもしない話には答えられない」とでも言うのだろう。
それでもいい、だったら、「自分も弱者の視点を無視しているわけではない。」などと耳障りのいいことを言わないでほしい。

>悪魔といわれる人達 x7

投稿者: badstatement 投稿日時: 2003/05/11 23:43 投稿番号: [1660 / 8733]
脅威がないとまとまらないってそれを支配と呼ぶのでは?
そのベースになっているのは恐怖でしょ。恐怖を媒体として恐怖に支配されていく。独裁者は恐怖のあまりに恐怖という手法を使うんだよ。

3-「地球法」五箇条

投稿者: anywhere_you_want_to_go 投稿日時: 2003/05/11 18:48 投稿番号: [1659 / 8733]
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◆   「地球法」五箇条   ◆


第一条

   軍事力での解決の禁止。
  (   特に生物化学兵器、核兵器などは厳しく処罰   )


第ニ条

   兵器もしくは、兵器の設計図の輸入、輸出の禁止。   
  (   最終的には、軍需産業の解体が目標   )


第三条

   軍事関連施設への、定期的な抜き打ち査察の義務。   
  (「地球法」資格国である事の証明   )
  (   調印国は自国の教科書に明記する義務   )


第四条

   環境問題への積極的参加
   最終目標として総陸地面積の   80%を、
   自活した循環可能な自然の状態にするまで
   努力をかかさない義務を負う。
  (   可能なことから段階的に行う   )   


第五条

   双方の文化の個性を認めあいながらも、
   食習慣・生活様式・宗教・法律・経済のなどのルールは、
   調印国同士の「文化の尊重」を可能とする視点に基づいたもので、
   それを実現するまで相互扶助の努力をかかさない義務を負う。  
  (   各項目について詳細な罰則規定がある   )


--------------------------------------------------


補足・修正・誤解ありましたら、レスくださいましたら幸いです。


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・   ネットワークという構造上、
   いやおなく多様化複雑化してしまう問題は、
   対立的に原因と結果との因果関係が明確ではなく

   ・「コレだ!」という答え
   ・   全部いい尽くせるもの
   ・   決定的な光明

   は、存在しえないのかもしれません。


  だからこそ!  
  どこかにある・どこにでもある平和的糸口
  実現可能な平和に貢献しうるものは、
  なんでも【価値があり】、【尊重されて】、
  なんでも取り組んでみようとする試みにより


   小さなひとりひとりが、多方面から草の根的にやってみて、
   ネットワークの中で、情けに報いながら励ましあってゆく


    ひとつひとつの日常生活の努力・成果を
    共有してゆく中、
       すこしづつ…    すこしづつ…  
     …気がつけば
    「最近。   今よりは、   ちょっとマシやね。」  


   後になって、はじめて認識できることが
     解決への決定打がなんだったのか?
     混沌とした原因がなんだったのか?
      ということになってゆくのでしょうか…



  既存のものに憂いながらも、
  望むものを創ってゆけたなら…

    流れるものは流れるところへ流れてゆくのでしょうか…


.

2- イメージアップ

投稿者: anywhere_you_want_to_go 投稿日時: 2003/05/11 18:47 投稿番号: [1658 / 8733]
------------ -


・「地球法」調印国数を、なるべく早い時期に
   100ヶ国にできるよう、より一層の草の根根まわし運動を行う。


・「地球法」に賛同できる国は、環境先進国
   …訳あって…「地球法」に賛同できない国は、
   環境発展途上国・環境後進国という、
   イメージが一般に広がり、「地球法への協賛」をアピールするCMが、
   企業のイメージアップとして、顧客の信頼と売上増加につながる。


・   北朝鮮、中国の民主化(ネットワーク集合形態の成熟化)に伴って、  
   日本もいましばらく軍事防衛力をもったまま「地球法」に調印。


・「地球法」調印国数の   横ばい状態で、
   妥協案「準地球法」の提案  
    ・「一等国」の条件    五箇条の調印
    ・「ニ当国」の条件    二条〜五条の調印
   という、格付化。


・   大きな戦争が終わって、新しい国連ができる前だから、
   多くの賛同をえられるチャンスである。


・「国連」加盟の、可能な国から
   自然発生的に「地球法」調印国へと
   移行してゆく動きとなってゆく。
  

・「地球法」に調印した   軍事防衛力をもったままの日本   は、
  「新国連」を創るため、政治家も含め   最大限の努力をする。


------------ -


・「地球法」に調印した、経済先進国は、国際的な会議にとらわれず
   おりにふれ   ロビー外交など   情報交換の機会を増やす。


・   それでも、
   なお軍需産業や領土問題などで「地球法」の調印が難しい国に対しても、
   問題の解決方法が見えてくるまで努力をしつづける。

   ・「プロジェクトチーム」が、
     マスコミや企業   社会的影響力をもつ方々とのロビー外交によって

      ・   平和や環境に貢献する企業の優位性・必要性・将来性
        軍産以外での、世界のあり方の模索、相互扶助の努力をしつづける。
      ・「地球法」に基づく「精神」を反映した政治家が当選できるよう応援する。
      ・   一つ一つ   可能なことから合意し
        一つ一つ   可能な国から、調印してゆく。



・   最終的には「地球法」を、世界に宣言する形で、
   人類共通の具体的目標として、
  「地球法」の精神が、より一層   現実世界になじんでゆけるよう
   人類   わたしたちたちひとりひとりが、
   政治家を含めて、自分たちの主体の範囲から
   できそうなことから、より一層の努力をする。


--------------------------------------------------

1-「地球法」の時間軸

投稿者: anywhere_you_want_to_go 投稿日時: 2003/05/11 18:47 投稿番号: [1657 / 8733]
.


hyotokoberiinotuusinkafye さま
はじめまして。
割り込みレスさせて
いただいてもかまいませんか…



★hyotokoberiinotuusinkafye さまのいわんとすること★は、
こちらから拝見すると、
以下のように「認識」されるのですが、
これでかまわないでしょうか?
補足・修正・誤解等ありましたら、どうぞレスください。
(   なにかのお役に立つとよいのですが…   )


--------------------------------------------------


・「地球法」の時間軸実現…


   
・   北朝鮮、中国の軍事的驚異に対して、     
   日本は、いましばらく、軍事防衛力を高めておく。


・「プロジェクトチーム」   
  (   熱意と語学力によっての「説得力あるロビー外交」を得意とする
    日本で作った   草の根根まわし組織
    地球環境研究プロジェクトチーム   )

   ・10人程度でのスタート。
    運営資金は、
    「地球法」の精神を先取りした形での
     環境分野で活躍している企業
     10社程度の、スポンサーによる出資
       X   1ヶ月50万円   (500万円/月)



・   国連加盟国188ヶ国中の比較対照を基に、
   今すぐにでも、「地球法」五箇条  
   すべてに賛成し、心底納得している国の探索。
   …たとえば、王制国家  
   国王と側近の賛同を得ることで   国の方針   となる
   ナウルやトンガなど  


・「地球法」賛成国が、初めにする事は、
  「地球法」モデル国家として五箇条を実現すべく
  「プロジェクトチーム」によって詳細を指導し
   国連等、国際的な会議の機会に、いち早く
  「地球法」を、発表・提示していただく。
  

・   賛同国づくり…
   その後、弱小国や地球法に賛同しなくもない国から、
  「地球法」を、国の方針とし、受け入れる下地のある国を
   増やす最大限の外交努力を、資金面、情報面、
   プロジェクトチームの活動などで行う。

    ・(   第二条については…
       ※賛同することが難しい国(日本国を含める)
        には、一切   要請・強制しない。
       ※活動は草の根的であることが、当事者同士で議論に集中できる。
        第二条を賛同することが難しい国にとって、
       「地球法」賛同国の活動が、
        国際的な影響力が、無いに等しい
        取るに足らない弱小国の集まりである状態であることが望ましい。)



・「地球法」賛同国間で、公の団体を創ることで、
   弱小国にとっての「地球法」に賛同しているメリットを
   活かした観光産業などにも役立てられる努力をする。


・「地球法」賛同国数を
   国連等、国際的な会議の機会あるごとに、
   +   10ヶ国程度を目標に   加盟国を増やしてゆける努力をする。   


・「地球法」賛同国による、実績・影響力が国際的に認知されることで、
   10年間で   「地球法」   調印国数   +   15〜20ヶ国   という目標で、
   賛同国を増やしてゆける一層の努力をする。  

 
・   10年以内の目標   国連加盟国    188ヶ国   中  
            地球法調印国    50ヶ国

------------ -

地球法の実現の仕方  5

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 14:04 投稿番号: [1656 / 8733]
プロジェクトチームを如何に創るか

熱意と語学力のある人が10人程いればスタートできます。     環境問題で金を設ける企業が10社程、あれば、1ヶ月50万程出して、もらえば、500万ですので、充分、機能するとおもいます。

まず、世界中の国を非密事に調べて、ターゲット国を絞り、釣りのがしの無い様にし、細かい所まで指導して、国連の発表を効果的かつ大々的に、早い時期にやらせたいですね。
仲間国を、非密事に造って行き、邪魔を最大限に減らしたいですね。   
ターゲット国には、愛国心と正義感と名誉と地球愛を、しっかり伝えて行く事が
善いでしょう。

ただ、海外へ行くプロジェクトチームの人数が増えると、もう少し資金が、かかりますけどね。

新しい国連ができる前に、また、大きな戦争が終わった後までに、できるだけ多くの仲間国を造り出させるかが、勝負どころだと、思います。

旗揚げ→仲間づくり→日本のリーダーシップ→敵国の民衆、企業、政治を変えて行く。

地球法に乗らない国は、野蛮な国で、遅れている国という、イメージを広げたい。     途中からは、企業コマーシャルに「我が社は、地球法に賛成しています。」が載り、宣伝、信頼と安心の良い企業イメージアップとして、使われ出したら、しめたもんだ。    今でいう、「エコ」みたいなモノですかね。

Ps    私は、印刷機、持ってないので、コピー出来ません。    誰かコピーしてほしいな。
こちらの手違いで、同じのが、投稿されてしまいました。あしからず。

地球法の実現の仕方 4

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 13:27 投稿番号: [1655 / 8733]
なかなか地球法を受け入れない国(領土問題のある国)   (軍需産業に仕切られている国)に対しての対策

まず、民主主義の国に対しては、プロジェクトチームが、その国に入り込み、マスコミや企業にロビー外交もどきを、します。    又、オピニオンリーダー(宗教家、哲学者、化学者、いろんな団体のトップ、マンガ家、映画監督、画家ミュージシャン、など)に、外交していきます。    企業も軍産以外の企業から仲間にしていきます。
軍産企業には、軍産以外で、金設けできる方法を、考えて提示したり、時代の流れを、悟らせて、企業方針を、平和や環境問題的な企業に変えた方が生き残れると説教していきます。  
地球法に賛成な政治家を応援して、当選させます。

一つ一つやり安い国から、調印させていくのです。

領土問題のある国には、、、同じ様にやっていきますが、、、、軍需産業に利用される、だけだ。、、とか、、いろいろ伝えます。、、、まだ、解決法が、はっきり解りません。

先進国などで、地球法に加盟している国は、会議を創り、仲間国をふやします。

プロジェクトチームは、裏で動き続ける方が結果を出しやすいと、おもいます。

その5へ⇒

地球法の実現の仕方  3

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 12:57 投稿番号: [1654 / 8733]
かならず、北朝鮮、中国が民主化していきます。   教科書も、まともに、なったら、(日本の政治家の努力が必要)
日本も軍事力をもったまま地球法に調印します。

日本を横においといても、プロジェクトチームは、仲間国をはやく100ヶ国にする様、裏で動きまくります。
仲間に入る国が増えなくなってきたら、しょうがないので、妥協案を出します。    1番、飲みずらい、第一条を除外した案で、調印してもらいます。
一等国は五箇条を受け入れ、ニ当国は二条〜五条を受け入れる、という、差別化を図ります。   「武器の輸入、輸出、を禁ずる。」は妥協しません。   平和のためのポイントだからです。


必ず、国連が潰れ、新しい国連を創ろうという、動きが出て来ます。
その時、日本が中心になって、新しい国連を創る様、政治家は最大限の努力を、しなくては、なりません。
地球法を、人類の具体的目標として、定義ずける様にさせないと、いけません。
計画目標、スケジュールもつくりたいですね。
初めが肝腎なので、ゴリ押し通すぐらいでやらないといかんですよ。
大きく新国連に定義ずけさせます。    下の方の目標ではなく、大きな目立つ目標にさせ、それを、世界に宣言する必要があります。

ここは、大きなポイントです。    その時の政治家に期待します。!
  
その4へ⇒

地球法の実現の仕方 2

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 12:56 投稿番号: [1653 / 8733]
仲間ずくり
ターゲット国で初めに地球法に同意した国に国連で発表した後、地球法を国の方針にして、この法を、受け入れる国を増やす外交努力を、させます。    (金、情報収集、根回し、などなど、プロジェクトチームが
動き回ります)
弱小国から、地球法を飲みそうな国から、アタックします。    いや、飲みそうもない、国には、一切アタックせず、裏の根回しも他の国には、わからない様にする方が、じゃまがはいりません。
特に、第二条の「武器の輸出、輸入を禁ずる。」を嫌がる企業や国は、多く、ありますから。
非密事に仲間を増やす、最大限の努力をしないといけません。

地球法、同意国どうしで、表の団体を創り、地球法に調印していることを、自慢させ、観光にも生かしてやりたい。
次ぎの国連の会議には、10ヶ国ぐらいを目標んいして、なにしろ、年々増やして行きます。    この活動がバレテきたら、地球法調印国を10年以内に15〜20ヶ国に増やすと目標を掲げて、堂々と発表させます。    しかし、私は、10年以内に50ヶ国に増やしたい。
なにしろ、敵にこんな法は、広がらない、警戒する必要ない、と思わせたい。
小さい国ばかり20ぐらい集まっても「へ」とも思わん、と思わせたい。
   その3へ⇒

地球法の実現の仕方  3

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 12:55 投稿番号: [1652 / 8733]
かならず、北朝鮮、中国が民主化していきます。   教科書も、まともに、なったら、(日本の政治家の努力が必要)
日本も軍事力をもったまま地球法に調印します。

日本を横においといても、プロジェクトチームは、仲間国をはやく100ヶ国にする様、裏で動きまくります。
仲間に入る国が増えなくなってきたら、しょうがないので、妥協案を出します。    1番、飲みずらい、第一条を除外した案で、調印してもらいます。
一等国は五箇条を受け入れ、ニ当国は二条〜五条を受け入れる、という、差別化を図ります。   「武器の輸入、輸出、を禁ずる。」は妥協しません。   平和のためのポイントだからです。


必ず、国連が潰れ、新しい国連を創ろうという、動きが出て来ます。
その時、日本が中心になって、新しい国連を創る様、政治家は最大限の努力を、しなくては、なりません。
地球法を、人類の具体的目標として、定義ずける様にさせないと、いけません。
計画目標、スケジュールもつくりたいですね。
初めが肝腎なので、ゴリ押し通すぐらいでやらないといかんですよ。
大きく新国連に定義ずけさせます。    下の方の目標ではなく、大きな目立つ目標にさせ、それを、世界に宣言する必要があります。

ここは、大きなポイントです。    その時の政治家に期待します。!
  
その4へ⇒

封印されたユートピア

投稿者: perspectiveworld 投稿日時: 2003/05/11 12:49 投稿番号: [1651 / 8733]
16世紀に書かれた物語の中に登場する架空の国の名前「ユートピア」。
筆者である英国人、トーマス・モアはユートピア(虚構の理想国家)に照らして、
その時代の国家・社会を批判したと言う。
そして「ユートピア」は、現実の社会より優れた理想的な社会を指すようになりましたが、
やがて18世紀後半に興った産業革命を皮切りに、物資力や経済力が台頭し始めると
「ユートピア的」という表現で社会主義批判の形容に使われるようになり、
それと対照に「科学的」「現代的」と称する立場で新しい世界が築かれて行きました。

僕の印象として、
イラク戦争の是非に対し、数多く支持・容認の意見を寄せた人達は、
「現実」を盾にし、「理想」が入り込む隙を与えなかった事が多かったように思う。
もちろん歴史を知り、現状を熟考してこその結論なのだろうし、
その為に少なくない自分の時間や労力、幾ばくかのお金も使った事だろう。
現実をきっちり背負い、見据えて頑張っていく・・・なるほど賢こい判断かもしれない。
しかし今後もそうやって現実を後追いする姿勢のままで、
また同じような事が起こった時に再び支持・容認するのでしょうか。
テロを行う危険があるから仕方ない、独裁者の圧制に国民が苦しんでいるから仕方ない、
を繰り返すのでしょうか。

先述のようにユートピアが持て囃されたのは500年余りも前の事ですが、
もう一度そこに振り返って理想を追求してみる事も必要なのではないでしょうか。。
決して現実を軽視するのでは無く、まずは「始めに理想ありき」としてみる。
「そんな妄想的な事、なんの力も効果もない」と言う声もあろうかと思いますが、
現実を重視してきた結果がこの惨状を生み出したと、少し強引に言う事も出来るわけだし。

武力行使を行わずに事を治めようとか、強すぎるお金の力をセーブしようとする事は
ごく一部の受益者を除く、世界共通の「理想」の大例である事は間違いないはず。
そろそろそんな「理想」が大手を振って歩ける世の中になってもいい頃だと思う。
長く閉ざした「ユートピア」の封印を解き、扉を開けてもいい頃だと思う。

地球法の実現の仕方  3

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 12:09 投稿番号: [1650 / 8733]
かならず、北朝鮮、中国が民主化していきます。   教科書も、まともに、なったら、(日本の政治家の努力が必要)
日本も軍事力をもったまま地球法に調印します。

日本を横においといても、プロジェクトチームは、仲間国をはやく100ヶ国にする様、裏で動きまくります。
仲間に入る国が増えなくなってきたら、しょうがないので、妥協案を出します。    1番、飲みずらい、第一条を除外した案で、調印してもらいます。
一等国は五箇条を受け入れ、ニ当国は二条〜五条を受け入れる、という、差別化を図ります。   「武器の輸入、輸出、を禁ずる。」は妥協しません。   平和のためのポイントだからです。


必ず、国連が潰れ、新しい国連を創ろうという、動きが出て来ます。
その時、日本が中心になって、新しい国連を創る様、政治家は最大限の努力を、しなくては、なりません。
地球法を、人類の具体的目標として、定義ずける様にさせないと、いけません。
計画目標、スケジュールもつくりたいですね。
初めが肝腎なので、ゴリ押し通すぐらいでやらないといかんですよ。
大きく新国連に定義ずけさせます。    下の方の目標ではなく、大きな目立つ目標にさせ、それを、世界に宣言する必要があります。

ここは、大きなポイントです。    その時の政治家に期待します。!
  
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地球法の実現の仕方 2

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 11:27 投稿番号: [1649 / 8733]
仲間ずくり
ターゲット国で初めに地球法に同意した国に国連で発表した後、地球法を国の方針にして、この法を、受け入れる国を増やす外交努力を、させます。    (金、情報収集、根回し、などなど、プロジェクトチームが
動き回ります)
弱小国から、地球法を飲みそうな国から、アタックします。    いや、飲みそうもない、国には、一切アタックせず、裏の根回しも他の国には、わからない様にする方が、じゃまがはいりません。
特に、第二条の「武器の輸出、輸入を禁ずる。」を嫌がる企業や国は、多く、ありますから。
非密事に仲間を増やす、最大限の努力をしないといけません。

地球法、同意国どうしで、表の団体を創り、地球法に調印していることを、自慢させ、観光にも生かしてやりたい。
次ぎの国連の会議には、10ヶ国ぐらいを目標んいして、なにしろ、年々増やして行きます。    この活動がバレテきたら、地球法調印国を10年以内に15〜20ヶ国に増やすと目標を掲げて、堂々と発表させます。    しかし、私は、10年以内に50ヶ国に増やしたい。
なにしろ、敵にこんな法は、広がらない、警戒する必要ない、と思わせたい。
小さい国ばかり20ぐらい集まっても「へ」とも思わん、と思わせたい。
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地球法の実現の仕方

投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/05/11 10:33 投稿番号: [1648 / 8733]
なん〜だ、こんなのかって、思う人いるでしょうけど。とりあえず、記入します。   えや〜なかなか善いよと思ってくれる人いたら幸いです。

さてと、日本の今の段階で、第一条「軍事力で、物事を解決しない」   というのは、無理があり、我が国を危険にさらすものですから、とても、飲める物ではありません。     北朝鮮、や、中国に軍事的な驚異があります。    又、日本憎しの教育を、している、かぎり日本は軍事力を持つべきです。    平和的な考えの強い我が国こそ軍事力を持つべきです。     まあ、核兵器は、持ちたくはない、ですが、、、なにしろ早く憲法を直して防衛力を高めなければなりません。

そこで、国連加盟国188ヶ国ぐらい、の国の中で、今すぐにでも、五箇条、すべて、飲める国を探します。    ナウルでもトンガでも、なんでも良いです。
王制であれば、国王と側近2〜3名、説得できれば、国の方針にできる、国をターゲットにします。→地球法に、   今すぐ、賛成できる、国を探します。    もちろん、心底、納得している、国が良いです。
 
地球法に納得した国が、まず、初めに、する事は、
「国連の会議の時、地球法を発表させます。」   その、機会が国連にあるのか、どうかは、私は知りません。
なにしろ、国連で、いち早く、どこかの国に地球法を提示させないと、いけません。    (これを、裏で根まわし、するのは、日本で作ったプロジェクトチームです。)   (熱意と語学力で、もって、ターゲット国の王を説得いてもらうのです。)   (地下組織が良いです、地球環境研究会、として、ロビー外交もどきの団体です。)
最初の国連の発表は英語で、大きな声で、大きな紙に書いて、印象深く、発表させたいです。
なにしろ、最初の地球法の『旗揚げ』をしていただける、本気な国を創りたい!
ここは、がんばらないと、いけないポイントです。
 
その2へ?

>悪魔と言われる人達?×6

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/11 01:03 投稿番号: [1647 / 8733]
>弱者の視点を無視し

  弱者の視点を無視しいているつもりはありません。
  どう解釈されようとかまいません。

  脅威がないとまとまらないという悲しい事実があります。

  恐ろしいから手を出させないという事実です。
  国家は国民の支持を得るためには罪のない隣国を敵にすることもあるでしょう。
  平和の糸口さえ見つかればいいのでしょうが。
  最低100年くらいはかかるでしょう、過去の話になり分かり合えるには。

  人は敵を作ることで生きがいを得る人もたくさんいます。
  嫌ってばかりでは進まないのです。

>アメリカがビンラディンとフセインを支援して、大量破壊兵器開発に加担したこと

  敵を作らないとまとまらないという事実があるのでしょうか。
  はっきり言ってわかりません。
  でも意図があるはずです。
  世界戦略は機密事項なので外部にはもらされません。
  アメリカの最高機密は死刑なのです。
  世界政府の正義を信じることです。
  日本は恵まれています、平和への貢献が大事だと思います。
  平和すぎて戦争が理解できないも事実です。

  中国が尖閣諸島を領海侵犯しているように、石油は途上国にとっては高い買い物なのです。
  アメリカがいなければとっくに戦闘機が沖縄を占領するでしょう。
  一度殴り合いをすれば仲直りは難しくなるものです。
  平和的解決を望みますが、
  危機を煽ってまとめるのは戦争の一歩手前の手段です。

  歴史としてアラブは植民地の開放により国家として分断されたのです。
  イランとイラクように。

  徹底的に追い込まないと分かり合えないという事実があります。
  しかし、追い込みすぎたら牙をむくのです。
  防衛本能が働くのです。
  ギリギリの調整であり選択ですね。
  平和的解決を望みます。

悪魔と言われる人達?×6

投稿者: hm2002love 投稿日時: 2003/05/10 21:07 投稿番号: [1646 / 8733]
>パレスチナ問題に対するアメリカの態度

私が言いたいのは、イスラエルが国連決議に反してゴラン高原とヨルダン川西岸をいまだに占領しつづけているということ。
イラクのクウェート侵攻に対して武力攻撃したアメリカがなぜこの問題を放置しつづけるのか?
そして、再度あなたが答えてくれない質問、アメリカがビンラディンとフセインを支援して、大量破壊兵器開発に加担したこと。
そのアメリカが大量破壊兵器所持を理由に戦争をしかけたこと。そのアメリカのどこに正義があるのか?
あったとしても、それはアメリカのための正義であり、どうして人類普遍の正義と言えるだろうか?

>どこにも不正はある。
>ダブルスタンダードはどこにでもある、

あなたがどんな思想をもっていようが、それは自由です。ただ私はあなたも世界平和を願う一人と思ったからレスを続けたけど時間の無駄のようですね。あなたの「正義」はあなたの都合に合わせた「正義」であり、弱者の視点を無視し、強者の論理をふりかざすだけだということがわかりました。

どうぞこれからも世界平和に対して意見を聞かせてください。関心をもって読ませていただきます。

>>>>アメリカに夢中だった頃

投稿者: badstatement 投稿日時: 2003/05/10 17:40 投稿番号: [1644 / 8733]
アスジャパンダさんの書き込みは確かに勉強になりますね。
私は反戦家ではなく、憎戦家かな? どうしようもないほど。でも実際アメリカに対して憎いのか、自分の生活が嫌なのか分からない。これが現実って大嫌いな言葉。でもこの憎しみだって現実なんだ。

>合理的な自由

投稿者: badstatement 投稿日時: 2003/05/10 17:04 投稿番号: [1643 / 8733]
いやいや どこで相手が撃つかを判断できればいい。X線のメガネかなんか作って、そこに手が動いたら即撃てると。なんて失明しないようにしないとね。

>合理的な自由

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/10 16:33 投稿番号: [1642 / 8733]
正しいと打たれる前に打つのもいいけど
出来れば先に警察に届けたほうがいいよ(笑)

間違いだったら誤るしかない。

だよね。

>>>>>悪魔と言われる人達?

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/10 16:28 投稿番号: [1641 / 8733]
>私の場合はアメリカこそが脅威ですが。
>パレスチナ問題に対するアメリカの態度

  それは、ユダヤがアラブから追い出されたことからきている。
  難民としてヨーロッパ全土に散らされたんだ。
  祖国を失った深い思いがあるんだ。
  祖国がなくなった悲しみがあり
  イスラエルを建国したがそれでもアラブは出て行けといっている。
  古い話だけど。
  イスラエルに世界の縮図を見ることが出来る。

  日本人がこの島から全員追い出されて
  虐殺されたらどうだろう?
  帰るところがなくなるんだよ。
  やっとひとつの島を確保しても出て行けといわれたらどうかな。
  どっちを応援する、追い出す人、追い出される人?

  ユダヤの祖国がなくなるということは、日本の祖国がなくなるのといっしょなんだ。

>警官の不正は誰が取り締まるんですか?

  どこにも不正はある。
  全員がそうではない。
  ひどければ処罰の対象になる。
  自己管理ができてない人がたくさんいると言う事だね。
  (人の事はいえないが)

  ダブルスタンダードはどこでもある、たくさん身近に。
  たとえば、矢ガモがかわいそうと報道される。
  (チョット古いかな)
  しかし、カモ料理のメニューを見ておいしいと食べる人もいる。
  日本語でわかりやすく言うと矛盾ってことですね。

  地球に生かされている以上、感謝しなければいけない。
  人が地球を支配しているのではない。

  人がいるから地球があるのではなく、地球があるから人が存在できるんだ。

  人類みんなが仲良く暮らせる日はまだ遠いんだよね。

>合理的な自由

投稿者: badstatement 投稿日時: 2003/05/10 16:03 投稿番号: [1640 / 8733]
あっ駄目だ。何人殺せようが、俺が一発でも撃たれちゃお終いだ。つうことは先に撃つべきだね。

>>>>悪魔と言われる人達?

投稿者: perspectiveworld 投稿日時: 2003/05/10 16:03 投稿番号: [1639 / 8733]
掲示板は、仮に政府要人が投稿したとしても、
匿名である以上、すべて個人的意見という事になります。

>   悪意のある国家は大量破壊兵器を捨てなさい。
>正義の国家であろうとも悪に立ち向かうにはそれ以上の武器を必要とする。

↑「悪意のある国家」とか「正義の国」と言い切る、
あなたの頑なさが、少し心配です。(余計なお世話かも知れませんが)
何故なら、先の引用の「悪意」と「正義」の言葉は、
立場が変われば簡単に入れ替わるものだからです。
それは第三者がジャッジ出来る事では無いし、
当事者同士も勘違いしている事が往々にしてある。

僕は、現実を直視・理解出来ているに程遠い人間ですが、
バランスの取れた想像力を養い、理解し難きを理解する事を
何事にも於いて自分のベースにして行くつもりです。

>>>>悪魔と言われる人達?

投稿者: hm2002love 投稿日時: 2003/05/10 15:54 投稿番号: [1638 / 8733]
>脅威がなくなればすべては不要になりますが、今の地球上で脅威が続く限り必要なものです

脅威とは?どこのことですか?   私の場合はアメリカこそが脅威ですが。


>警官にピストルは悪だから捨てなさいとは言えない

警官の不正は誰が取り締まるんですか?
それとも、長いものにはまかれろ、ということですか?


>正義の国家であろうとも悪に立ち向かうにはそれ以上の武器を必要とする。

私にはとてもアメリカが正義の国だとは思えませんけど。
パレスチナ問題に対するアメリカの態度はどうですか?こういうのをダブルスタンダードと言うんじゃないんですか?
あなたにとっての正義とは、自分の都合に合わせて変えられるものですか?


>大量破壊兵器の製造を壊滅させるのは、危機管理上大切なことです。
 
私が指摘したこと(アメリカがビンラディンやフセインを援助し、大量破壊兵器の開発に加担したこと)にお答えになっていませんね。

>合理的な自由

投稿者: uewomuitehasirou 投稿日時: 2003/05/10 15:42 投稿番号: [1637 / 8733]
>銃を片手に自由が手に入るなら、俺だって持ちたいな。


正義の為の防衛ならいいんじゃない。
悪意で使えばつかまるよん。

お金も銃も悪意を持って使用すれば
とんでもない結果になるでしょうね。

アメリカは州によって治安のいいとこも
いっぱいあるんだ。(フロリダとか)
日本でも都会は事件が多いしね。
自己管理が出来ている人は銃を突きつけることはしないはず。
防災(人災)からの防衛さあ。
陸続きの国は防ぎようがないだろうね。

>>合理的な自由

投稿者: badstatement 投稿日時: 2003/05/10 15:39 投稿番号: [1636 / 8733]
あっいいんだ。自由ってのは俺にとっての自由であって、人の自由じゃないからね。だけど人が持ったら俺の自由はないじゃん。つうと必要なのはマシンガンか。

>合理的な自由

投稿者: badstatement 投稿日時: 2003/05/10 15:33 投稿番号: [1635 / 8733]
銃を片手に自由が手に入るなら、俺だって持ちたいな。実際本当にそうした方が簡単かも。だけど皆で銃突き付けあって、自由ってのも変だね。
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