>平和のための選択肢(再掲)
投稿者: akaoki2001 投稿日時: 2003/05/15 04:43 投稿番号: [1673 / 8733]
国際社会が“ならず者国家”と見なした国への対応について、選択肢を考えてみました。他に選択肢があったら提案してください。なお、ならず者国家は、拷問・粛清を日常的に行っている「とんでもない国」と仮定します。
1.武力で排除する。できれば国連の決議を経る。その場合、武力行使によって犠牲になった人については、「やむを得ない犠牲」と見なす。
2.武力は行使せず、話し合いで解決する。ただし、話し合いを続けている間に拷問・粛清などの犠牲となった人については、「やむを得ない犠牲」と見なす。
3.国際社会の動向に関係なく、個人レベルで非戦・非暴力を信条として貫く。自分が殺されそうになっても抵抗しないし(正当防衛で相手が死んだりすると憎しみの連鎖が起こるかもしれないので)、肉親や恋人が攻撃されていても手出しをしない。
前回、反応が全くありませんでしたので、再掲させていただきました。
これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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