1-「地球法」の時間軸
投稿者: anywhere_you_want_to_go 投稿日時: 2003/05/11 18:47 投稿番号: [1657 / 8733]
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hyotokoberiinotuusinkafye さま
はじめまして。
割り込みレスさせて
いただいてもかまいませんか…
★hyotokoberiinotuusinkafye さまのいわんとすること★は、
こちらから拝見すると、
以下のように「認識」されるのですが、
これでかまわないでしょうか?
補足・修正・誤解等ありましたら、どうぞレスください。
( なにかのお役に立つとよいのですが… )
--------------------------------------------------
・「地球法」の時間軸実現…
・ 北朝鮮、中国の軍事的驚異に対して、
日本は、いましばらく、軍事防衛力を高めておく。
・「プロジェクトチーム」
( 熱意と語学力によっての「説得力あるロビー外交」を得意とする
日本で作った 草の根根まわし組織
地球環境研究プロジェクトチーム )
・10人程度でのスタート。
運営資金は、
「地球法」の精神を先取りした形での
環境分野で活躍している企業
10社程度の、スポンサーによる出資
X 1ヶ月50万円 (500万円/月)
・ 国連加盟国188ヶ国中の比較対照を基に、
今すぐにでも、「地球法」五箇条
すべてに賛成し、心底納得している国の探索。
…たとえば、王制国家
国王と側近の賛同を得ることで 国の方針 となる
ナウルやトンガなど
・「地球法」賛成国が、初めにする事は、
「地球法」モデル国家として五箇条を実現すべく
「プロジェクトチーム」によって詳細を指導し
国連等、国際的な会議の機会に、いち早く
「地球法」を、発表・提示していただく。
・ 賛同国づくり…
その後、弱小国や地球法に賛同しなくもない国から、
「地球法」を、国の方針とし、受け入れる下地のある国を
増やす最大限の外交努力を、資金面、情報面、
プロジェクトチームの活動などで行う。
・( 第二条については…
※賛同することが難しい国(日本国を含める)
には、一切 要請・強制しない。
※活動は草の根的であることが、当事者同士で議論に集中できる。
第二条を賛同することが難しい国にとって、
「地球法」賛同国の活動が、
国際的な影響力が、無いに等しい
取るに足らない弱小国の集まりである状態であることが望ましい。)
・「地球法」賛同国間で、公の団体を創ることで、
弱小国にとっての「地球法」に賛同しているメリットを
活かした観光産業などにも役立てられる努力をする。
・「地球法」賛同国数を
国連等、国際的な会議の機会あるごとに、
+ 10ヶ国程度を目標に 加盟国を増やしてゆける努力をする。
・「地球法」賛同国による、実績・影響力が国際的に認知されることで、
10年間で 「地球法」 調印国数 + 15〜20ヶ国 という目標で、
賛同国を増やしてゆける一層の努力をする。
・ 10年以内の目標 国連加盟国 188ヶ国 中
地球法調印国 50ヶ国
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hyotokoberiinotuusinkafye さま
はじめまして。
割り込みレスさせて
いただいてもかまいませんか…
★hyotokoberiinotuusinkafye さまのいわんとすること★は、
こちらから拝見すると、
以下のように「認識」されるのですが、
これでかまわないでしょうか?
補足・修正・誤解等ありましたら、どうぞレスください。
( なにかのお役に立つとよいのですが… )
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・「地球法」の時間軸実現…
・ 北朝鮮、中国の軍事的驚異に対して、
日本は、いましばらく、軍事防衛力を高めておく。
・「プロジェクトチーム」
( 熱意と語学力によっての「説得力あるロビー外交」を得意とする
日本で作った 草の根根まわし組織
地球環境研究プロジェクトチーム )
・10人程度でのスタート。
運営資金は、
「地球法」の精神を先取りした形での
環境分野で活躍している企業
10社程度の、スポンサーによる出資
X 1ヶ月50万円 (500万円/月)
・ 国連加盟国188ヶ国中の比較対照を基に、
今すぐにでも、「地球法」五箇条
すべてに賛成し、心底納得している国の探索。
…たとえば、王制国家
国王と側近の賛同を得ることで 国の方針 となる
ナウルやトンガなど
・「地球法」賛成国が、初めにする事は、
「地球法」モデル国家として五箇条を実現すべく
「プロジェクトチーム」によって詳細を指導し
国連等、国際的な会議の機会に、いち早く
「地球法」を、発表・提示していただく。
・ 賛同国づくり…
その後、弱小国や地球法に賛同しなくもない国から、
「地球法」を、国の方針とし、受け入れる下地のある国を
増やす最大限の外交努力を、資金面、情報面、
プロジェクトチームの活動などで行う。
・( 第二条については…
※賛同することが難しい国(日本国を含める)
には、一切 要請・強制しない。
※活動は草の根的であることが、当事者同士で議論に集中できる。
第二条を賛同することが難しい国にとって、
「地球法」賛同国の活動が、
国際的な影響力が、無いに等しい
取るに足らない弱小国の集まりである状態であることが望ましい。)
・「地球法」賛同国間で、公の団体を創ることで、
弱小国にとっての「地球法」に賛同しているメリットを
活かした観光産業などにも役立てられる努力をする。
・「地球法」賛同国数を
国連等、国際的な会議の機会あるごとに、
+ 10ヶ国程度を目標に 加盟国を増やしてゆける努力をする。
・「地球法」賛同国による、実績・影響力が国際的に認知されることで、
10年間で 「地球法」 調印国数 + 15〜20ヶ国 という目標で、
賛同国を増やしてゆける一層の努力をする。
・ 10年以内の目標 国連加盟国 188ヶ国 中
地球法調印国 50ヶ国
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これは メッセージ 1656 (hyotokoberiinotuusinkafye さん)への返信です.
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