>惚ソナ最終話(1)
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2004/09/21 03:34 投稿番号: [7977 / 17759]
> やれやれ、「喧嘩」と解釈するあたりに貴殿の好戦的な人間性が
> 垣間見られますな。
「ボケに磨きがかかった軽騎兵氏」とか「惚のソナタ軽騎兵氏」といったことを
他人に言って、喧嘩を売ってないと思っているようでは、馬鹿なんでは?
それとも、君とは、そんなに親しい間柄だったかな? 私は、君になんか
なんの親しみも感じてないんだけれど。とりわけ、侵略戦争を肯定するような輩に
甘い顔をするつもりはない。
> 尚、自らをヘイワボケと称する御仁に対して、「ボケに磨きがかかった
> 軽騎兵氏」とか「惚のソナタ>軽騎兵氏」とか言ったのは、ユーモアに
> 過ぎないのですが、どうやら頭の固い軽騎兵氏にはご理解戴けなかったようで。
自分が吐く罵倒言葉は「ユーモア」で、相手が同じ言葉を使えば、「ユーモア
が理解できない」なのか? お前の頭は都合よくできているなぁ。(笑)
君にユーモアのセンスなどないんじゃない? もっとも“天然の道化”
あるいは“意識せざる道化”では、あるかもしれないが…。
>> アメリカが、イラクに対して義のない武力行使をすることになったこと
>> について、日本に責任はないよ。そして、日本の政権担当者は、小泉が
>> とった以外の対応もとりえたと思う。
>
> 例えばどんな対応がとりえたというのかな?
いくらでもあるだろう? 表立って反対する勇気がないのなら、消極的な
サボタージュだっていい。小泉は、自分から“ぱしり”を買って出た。
アメリカの支援がほしい国はいくらでもあるし、また、強いアメリカの政治的
圧力をかなり受けると思われる国でさえ、反対の意思表示をしたことを思うと、
日本政府のていたらくは、許せないと思うね。
>> “ヘイワボケ”がなぜ、大国によりすがって、大国の理不尽な戦争を
>> 支援しなければならないツケが回ってくることになるのか、その
>> メカニズムについて、多少説明してくれないかな?
>
> 同盟の要諦に基づいてだよ。
> それに、独仏露などと日本とでは国情が違うし、更には米国に対しても、
> 中東に対しても関係の度合いが違うからねえ。現実を直視せよと何度
> 言えばいいのか(辟易)
これで答えになっているのか? 日米安保条約を積極的に締結し、維持して
いるのは自民党政権だぞ? ということは、自民党政権が“ヘイワボケ”
なのか?
それにアメリカと同盟関係にある国は、ほかにもあると思うけれど、
必ずしも日本ほどべったりでないところもあったと思うが。
>> アメリカの言うとおり、憲法改正をして常任理事国とやらになったら、
>> たとえば、今般のイラクに対する武力行使に似たシチュエーションでは、
>> あの馬鹿小泉は、大手を振って、自衛隊を万単位で派遣し、愚劣で犯罪的な
>> 戦争に、手を貸すようになるだけではないかね? それが「普通の国」なのか?
>
> 日米同盟成熟したパートナーシップ=米国の戦争全部に何が何でも協力する
> ではないんですがねえ。
> これまた恣意的曲解はよしこさん(辟易)
君の言うところを聞いている限り、それはまるっきり信用できないね。
まちがいなく、日本はアメリカの馬鹿な戦争に加担し手先になるだろう。
> 日米間の信頼醸成UPのもと、日米同盟成熟したパートナーシップ相成って
> こそ、米国への忠告も説得力を有するんですが何か?
> 例えば貴殿にも分かり易い例としてあげるなら、
> 親の脛かじりのガキがいくら偉そうなこと言っても説得力がないが、
> 子が自立して生計を立て一人前になってこそ親への意見も説得力が
> 有るというものでしょうが。
「日米同盟成熟したパートナーシップ相成ってこそ」というのは、
要するに何も批判しないということだろう?
そういうのが「自立」なのかね?
子どもは成長するとき、「反抗期」という時期を経過する。
これは大人になるための不可欠の時期だ。
「反抗期」がない「いい子」は、良い大人にはなれないだろう。
> 垣間見られますな。
「ボケに磨きがかかった軽騎兵氏」とか「惚のソナタ軽騎兵氏」といったことを
他人に言って、喧嘩を売ってないと思っているようでは、馬鹿なんでは?
それとも、君とは、そんなに親しい間柄だったかな? 私は、君になんか
なんの親しみも感じてないんだけれど。とりわけ、侵略戦争を肯定するような輩に
甘い顔をするつもりはない。
> 尚、自らをヘイワボケと称する御仁に対して、「ボケに磨きがかかった
> 軽騎兵氏」とか「惚のソナタ>軽騎兵氏」とか言ったのは、ユーモアに
> 過ぎないのですが、どうやら頭の固い軽騎兵氏にはご理解戴けなかったようで。
自分が吐く罵倒言葉は「ユーモア」で、相手が同じ言葉を使えば、「ユーモア
が理解できない」なのか? お前の頭は都合よくできているなぁ。(笑)
君にユーモアのセンスなどないんじゃない? もっとも“天然の道化”
あるいは“意識せざる道化”では、あるかもしれないが…。
>> アメリカが、イラクに対して義のない武力行使をすることになったこと
>> について、日本に責任はないよ。そして、日本の政権担当者は、小泉が
>> とった以外の対応もとりえたと思う。
>
> 例えばどんな対応がとりえたというのかな?
いくらでもあるだろう? 表立って反対する勇気がないのなら、消極的な
サボタージュだっていい。小泉は、自分から“ぱしり”を買って出た。
アメリカの支援がほしい国はいくらでもあるし、また、強いアメリカの政治的
圧力をかなり受けると思われる国でさえ、反対の意思表示をしたことを思うと、
日本政府のていたらくは、許せないと思うね。
>> “ヘイワボケ”がなぜ、大国によりすがって、大国の理不尽な戦争を
>> 支援しなければならないツケが回ってくることになるのか、その
>> メカニズムについて、多少説明してくれないかな?
>
> 同盟の要諦に基づいてだよ。
> それに、独仏露などと日本とでは国情が違うし、更には米国に対しても、
> 中東に対しても関係の度合いが違うからねえ。現実を直視せよと何度
> 言えばいいのか(辟易)
これで答えになっているのか? 日米安保条約を積極的に締結し、維持して
いるのは自民党政権だぞ? ということは、自民党政権が“ヘイワボケ”
なのか?
それにアメリカと同盟関係にある国は、ほかにもあると思うけれど、
必ずしも日本ほどべったりでないところもあったと思うが。
>> アメリカの言うとおり、憲法改正をして常任理事国とやらになったら、
>> たとえば、今般のイラクに対する武力行使に似たシチュエーションでは、
>> あの馬鹿小泉は、大手を振って、自衛隊を万単位で派遣し、愚劣で犯罪的な
>> 戦争に、手を貸すようになるだけではないかね? それが「普通の国」なのか?
>
> 日米同盟成熟したパートナーシップ=米国の戦争全部に何が何でも協力する
> ではないんですがねえ。
> これまた恣意的曲解はよしこさん(辟易)
君の言うところを聞いている限り、それはまるっきり信用できないね。
まちがいなく、日本はアメリカの馬鹿な戦争に加担し手先になるだろう。
> 日米間の信頼醸成UPのもと、日米同盟成熟したパートナーシップ相成って
> こそ、米国への忠告も説得力を有するんですが何か?
> 例えば貴殿にも分かり易い例としてあげるなら、
> 親の脛かじりのガキがいくら偉そうなこと言っても説得力がないが、
> 子が自立して生計を立て一人前になってこそ親への意見も説得力が
> 有るというものでしょうが。
「日米同盟成熟したパートナーシップ相成ってこそ」というのは、
要するに何も批判しないということだろう?
そういうのが「自立」なのかね?
子どもは成長するとき、「反抗期」という時期を経過する。
これは大人になるための不可欠の時期だ。
「反抗期」がない「いい子」は、良い大人にはなれないだろう。
これは メッセージ 7964 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/7977.html