アメリカとイスラム
投稿者: kotori730 投稿日時: 2004/06/29 11:58 投稿番号: [6955 / 17759]
「唯一無二なる者」「至高なる者」「永遠なる者」「無からの創造者」「自足者」「復活を司る者」「「全知者」「すべてを見る者」「導く者」「正しく裁く者」「隠れている者」「慈悲ふかき者」「寛大なる者」「復習者」
これらはアッラーのその性格を表す別称の一部だそうです。
21世紀の潮流アメリカとイスラムを見て思ったんですけど
国家のためとか自由と正義のためとか市民権のために戦う人VS神のために戦う人と・・・・アッラーってきっと彼らにとってすべてなんですよ。
殉教を募ったら3000人以上の人が集まってましたね。イラクかパレスティナか?死に場所の希望まで答えて・・・・・・・。私が命を差し出すとしたら
もちろん国家のためには死ねない、親のためにも夫のためにも死ねない・・・・唯一、子供のためだけなんじゃないかな。彼らにとってアッラーの存在って私にとっての子供の存在と同じ、もしくはそれ以上なんじゃないかしら?って比べられる事ではないんですけど。
フセインを倒したら自由と正義が与えられる〜なんて甘く見すぎですよ。だったらサウジアラビアにも与えろ・・・ですよ。
これは メッセージ 6941 (light_cavalryman さん)への返信です.
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