キチガイ丸出し♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/07/29 09:02 投稿番号: [16418 / 17759]
>表意者の効果意思は9時35分33秒から9時37分17秒までの自己対当分46万7688株と立会い終了までの自己勘定による買い付け4万5193株と顧客委託分1株と強制決済分9万7118株の計61万株を自らの意思で決済してることなんだよ。(^ム^)
↑が判決書に書かれている文言であるか否かにかかわらず、
「真意」の文言が含まれていないねぇ〜♪
そもそも、
>「自らの意思で決済してることなんだよ。(^ム^)」
と書いているのは、ハッタリ嘘吐き真性吉外鶏頭であって、判決書に書かれている文言ではない。
さて、ハッタリ嘘吐き真性吉外鶏頭は、「自己対当分46万7688株」であると判決書に書かれていると主張していることになるが、
ってことは、馬鹿女の見解として記されている「反対取引を行なった」事実はないと認めるんですか〜♪ww
また、みずほによる誤発注に対し、みずほによる自己対当は、他者に対する権利の移転をともなわないねぇ〜♪ww
よって、「46万7688株」について「売る」効果意思は存在しないねぇ〜♪ww
>強制決済分9万7118株の計61万株を自らの意思で決済してる
キチガイ丸出し♪
「強制決済分」の最初から二文字は「強制」ですな♪
「任意〔自らの意思〕」ではありませんねぇ〜♪ww
そもそも、「争いのない事実」の意味すら理解していないだろ♪ww
午前9時
取引開始。買い注文が大幅に優勢のため、公募価格であった61万円で買い特別気配を表示。
9時20分
徐々に特別気配を切り上げ、67万2千円を表示。
27分56秒
みずほ証券担当者が、「61万円1株」の売り注文を「1円61万株」と誤発注。
初値672,000円がつく。
以後、3秒おきに対当価格が下降しながら自動執行されていく。
28分頃 東証売買監理グループが本件売り注文を発見、異常注文の抽出基準である5000単位を超えたものであることから、誤発注の可能性があると認識。
29分21秒
みずほ証券が誤発注に気づき、取消注文入力。システム不具合のために取消が実行されず。
29分46秒
東証売買監理グループ担当者が、みずほ証券担当者に誤発注か否かを確認するために電話をかけるが、電話をとったのは担当者ではない従業員であった。
30分頃
東証売買監理グループ担当者が、東証株式総務グループ(売買停止措置を取る担当者)に異常注文があることを伝達 。
31分29秒
14,696株(発行済み株式総数である14,500株とほぼ同数)約定。
32〜33分 東証株式総務グループが、売り注文の取消がなされないことから、売買停止を行う外ないとの共通認識を形成。
33分25秒
43,535株(発行済み株式総数の3倍)約定。
35分25秒
株式総務グループ担当者がみずほ証券に再度電話。
35分33秒
みずほ証券、取消注文が実行されないため、自己勘定により買い注文を開始。
36分頃
株式総務グループ担当者の再度の電話により、誤発注であること、取消が実行されないことを確認。
37分17秒
みずほ証券が467,688株を自己対当し、本件売り注文が消滅。
37分以降
株式総務グループが売買停止を決定するも、売り注文消滅により売買停止措置には至らず。
http://www.netlaw.co.jp/topics/topics_014.html
___________________________________
「争いのない事実」はねぇ〜♪
事実認定を行うにあたり、当事者双方が「事実について」した主張に「争いがない」にすぎないんですねぇ〜♪
「効果意思にあたるか否か」は「事実認定」ではなく、「裁判所の判断」なんですねぇ〜♪
当然、事実認定に「表意者の効果意思は」とは書かない♪ww
真性吉外鶏頭がハッタリかましても、
真性吉外鶏頭が何もわからないキチガイであることを晒すだけですねぇ〜♪ww
↑が判決書に書かれている文言であるか否かにかかわらず、
「真意」の文言が含まれていないねぇ〜♪
そもそも、
>「自らの意思で決済してることなんだよ。(^ム^)」
と書いているのは、ハッタリ嘘吐き真性吉外鶏頭であって、判決書に書かれている文言ではない。
さて、ハッタリ嘘吐き真性吉外鶏頭は、「自己対当分46万7688株」であると判決書に書かれていると主張していることになるが、
ってことは、馬鹿女の見解として記されている「反対取引を行なった」事実はないと認めるんですか〜♪ww
また、みずほによる誤発注に対し、みずほによる自己対当は、他者に対する権利の移転をともなわないねぇ〜♪ww
よって、「46万7688株」について「売る」効果意思は存在しないねぇ〜♪ww
>強制決済分9万7118株の計61万株を自らの意思で決済してる
キチガイ丸出し♪
「強制決済分」の最初から二文字は「強制」ですな♪
「任意〔自らの意思〕」ではありませんねぇ〜♪ww
そもそも、「争いのない事実」の意味すら理解していないだろ♪ww
午前9時
取引開始。買い注文が大幅に優勢のため、公募価格であった61万円で買い特別気配を表示。
9時20分
徐々に特別気配を切り上げ、67万2千円を表示。
27分56秒
みずほ証券担当者が、「61万円1株」の売り注文を「1円61万株」と誤発注。
初値672,000円がつく。
以後、3秒おきに対当価格が下降しながら自動執行されていく。
28分頃 東証売買監理グループが本件売り注文を発見、異常注文の抽出基準である5000単位を超えたものであることから、誤発注の可能性があると認識。
29分21秒
みずほ証券が誤発注に気づき、取消注文入力。システム不具合のために取消が実行されず。
29分46秒
東証売買監理グループ担当者が、みずほ証券担当者に誤発注か否かを確認するために電話をかけるが、電話をとったのは担当者ではない従業員であった。
30分頃
東証売買監理グループ担当者が、東証株式総務グループ(売買停止措置を取る担当者)に異常注文があることを伝達 。
31分29秒
14,696株(発行済み株式総数である14,500株とほぼ同数)約定。
32〜33分 東証株式総務グループが、売り注文の取消がなされないことから、売買停止を行う外ないとの共通認識を形成。
33分25秒
43,535株(発行済み株式総数の3倍)約定。
35分25秒
株式総務グループ担当者がみずほ証券に再度電話。
35分33秒
みずほ証券、取消注文が実行されないため、自己勘定により買い注文を開始。
36分頃
株式総務グループ担当者の再度の電話により、誤発注であること、取消が実行されないことを確認。
37分17秒
みずほ証券が467,688株を自己対当し、本件売り注文が消滅。
37分以降
株式総務グループが売買停止を決定するも、売り注文消滅により売買停止措置には至らず。
http://www.netlaw.co.jp/topics/topics_014.html
___________________________________
「争いのない事実」はねぇ〜♪
事実認定を行うにあたり、当事者双方が「事実について」した主張に「争いがない」にすぎないんですねぇ〜♪
「効果意思にあたるか否か」は「事実認定」ではなく、「裁判所の判断」なんですねぇ〜♪
当然、事実認定に「表意者の効果意思は」とは書かない♪ww
真性吉外鶏頭がハッタリかましても、
真性吉外鶏頭が何もわからないキチガイであることを晒すだけですねぇ〜♪ww
これは メッセージ 16417 (ee_obencho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/16418.html