Re: 被害者遺族の感情と死刑廃止(2)
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/04/04 11:59 投稿番号: [16163 / 17759]
今日はお花見日和??
>たとえば正当防衛によるものとか、貧困と老化のために病気の配偶者の将来を悲観して・・などというのは、本当に行政の無策の故の悲劇だと思います。ただ、だからといって、その個人個人に返って考えれば、「人を殺してしまった」という事実に対して、一生において何らかの反省なり嫌悪なりの心を持ち続けることは大事だと思います。
つまり、【人殺ししても、必ずしも処刑】という事ではなく、
【例外】もあるという事ですね。・・・行政の無策の故の悲劇に関しては。
その【行政の無策の故の悲劇】に、
私は【養育環境への無策】も含められると思っているところが相違点ですね。
アッサラームさんは【貧困も行政の無策】だと思っているのですね。
これは私も同じ。
憲法25条がまともに実現されていたら、日本の犯罪は大幅に減ること間違いなしです。
つまり【人権擁護の実現】ですよね。
続きはまた今夜でも・・
これは メッセージ 16161 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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