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投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/16 01:55 投稿番号: [15717 / 17759]
明確な殺意?
本来、内心は本人が表示しなければ他者は知り得ず、
内心を知り得ない為、表示と一致しているかを他者は確認し得ません。
よって、外観から推定するに留まります。
外観から適切な推定を行う事のできない者にとっては「不明確」と認識し得ますし、
明確であると認めたくない者ならば尚更です。
現実は単純明快です。
どのような方法であれ、
脳への酸素供給を阻害し続けた結果として被害者は死に至り、
検察側の主張する方法でも、弁護側の主張する方法でも、
加害者は被害者の脳への酸素供給を阻害する部分に直接接触している。
よって、加害行為を認識した上で、被害者が死に至るまで加害行為を継続しているのであるから、
故意により被害者を死に至らしめたと認められるのであって、過失とは認められない。
>【大声を出されてパニックに陥った元少年は、口を押さえ、手がずれて首を押さえ続けてしまった・・・】
>と言っています。
主張する権利はありますな♪
認められるかは別問題だがね。
声を出される原因は容疑者側にあり、
責任能力を失った原因が責任能力を失う前の加害者にある場合、
責任能力を失った後の結果は、責任能力を失う前の加害者の行為の結果にすぎず、
加害者は責任能力を失った後の結果を含む、責任能力を失う前の加害者の行為の結果に対し、
責任を負う事になります。
よって、加害者がパニックに陥ろうが責任は負う。
>レイプとは違うと言いたかったのでしょう。
>彼女に母親を投影していたそうですから。
mother-fucker って事ですか♪
これは メッセージ 15716 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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