こわーい話
投稿者: isinn2006 投稿日時: 2006/09/21 19:05 投稿番号: [15066 / 17759]
オレはキボードを叩いていた。
自民に復党する→自民だらけになる→野党とは形のみになる→政治家を半分にする→政治団体や企業献金は一括国で管理する→議員の政治資金を倍以上配布する→参議院は名誉院とし、旧家、官僚、などで現在のーー
そのときだった。暗闇の向こうからノック音がした。
「誰だ」
返事は無い。特高か、外人強盗か?ドアの向こうで銃を構えているのか。オレは恐る恐るノブを回した。
「いつまで遊んでるのよ!ご飯冷めたわよ!」なんとツノ2本のカミさまの仁王立ちだった。
というストーリーは誰でも想像がつきますんで、次っ
恐る恐るドアを開けた。誰も居ない。冷気だけ入ってくる。
「気のせいか」
気を取り直し座った。おかしい。誰か触ったか?何かおかしい。情報は漏れているのか?
ソウか、KGBやFBI、世界中で監視されているのか!それなら、本心を隠し某国(敵対国)をだましてやる。
「ふふふっ」
オレはこう思うから、逆でいこう。
カタカタカターー
さすがオレ様だ。これでカンペキだ。某国め、無駄なことしやがって!
※だが彼は脳にセンサーを埋められていることを知るよしもなかった。※
この文章のこわいところが解りましたか?これが洗脳の初歩です。良し悪しは別で、知らず知らずに前書を読者にインプットしてるんです。みなさん気を付けて!
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