Re: 客観的事実?
投稿者: gunshin_hirose 投稿日時: 2006/05/22 00:42 投稿番号: [14944 / 17759]
>君の挙げた二つの文書は、「連合国が1946年に竹島を日本の領域から切り離した」ことを示すものだよ。
だったら、行政権ではなく領土権も切り離したということを客観的に証明するソースを示したまえ。
>その文書では要するに「連合国がそれらの土地を日本に返すこともありうる」と位置付けている。
「連合国が返さないところ」は日本領にならないが、「連合国が後で返すところ」は日本領になる、ということ。
だったら、竹島が「連合国が返さないところ」に該当すると明示している文書を示したまえ。
>「統治権が及ばない」と否定されたところは、領有権も「暫定的に停止」扱いだよ。
本来「領土」とは、統治権が及ぶ範囲の土地のことだからね。
「暫定的に停止」なら、その暫定的要素がなくなった後はどうなると書いてあるのかね?
その文書を示したまえ。
>「連合国が竹島を日本に返す」と明記した文書はない。
>「韓国は竹島を韓国領とする」と明記した文書はある。
連合国はこれを否認せず容認している。
だったら話は早い。その文書を特定してここに明示したまえ。
もちろん連合国がそれを「否認せず容認」し、日本国による領有を「容認せず否認」しているという根拠文書も一緒にな。
>アメリカ、ロシア、北朝鮮の他、ASEAN諸国も概ねそうだね。
君のあげた各国がいつ、どのような形態でそうした政府見解を表明しているのか具体的に特定して明示したまえ。
>竹島問題でも日本に味方する第三国はないし。
東南アジア友好強力条約では当初加盟を拒否してASEAN諸国の信頼を損ねたし。
靖国問題では中韓のみならずアジアや欧米からも「ネオナチの同類」として見られているし。
イラク戦争ではイスラム諸国の好感度も下げてきているし。
安保理常任理事国入りでも日本の味方は少なかったし。
君が提示してくれた辞書でまず「孤立」というコトバを調べてみてはどうかね?
また靖国問題で中韓のみならずアジアや欧米からも「ネオナチの同類」として見られているという意見は初耳なので、是非とも君のあげた各国政府が「ネオナチの同類」という表現でわが国を批判しているという事実をソースをあげて示してくれたまえ。
>まあ、井の中の蛙には窺い知る由もなかろうがね。
確かにオレは田舎育ちだが、摂取する情報量は東京や福岡の人間には負けないと自負しているよ。
でないと今日日生き馬の目を抜くこの世界で商売なんぞやっていられないからな。
それにオレには取引を通じて親しくしている中国人や韓国人も何人かいて、お互いの長所や欠点、譲歩できる点・できない点をよく認識し、見極めたうえで賢く付き合っとる。
それにしても彼らから得られる情報というものは量にしても質にしても生生しくてすごいぜ。
こればかりは本やネットいくらネメ回したって絶対にわからんばい。
貴重な商売ネタであることはもとより、オレの人生経験においても実に多くのことを学び取れる。反面教師的な意味も含めてな。
要するにオレは一部の感情的右翼どものように、まず反中・反韓ありきでは絶対にないし、それは商売の土俵に上がっている限り彼らとても同じだ。
君が中韓の肩を持つのは自由だし、そのこと自体を批判するつもりは無論ないがね、君の投稿を見ていると親・中韓というよりも「まず反日ありき」という印象が強すぎるんだよ。
ネットばかりにかじりついて反日ネタを仕入れることに汲々としている暇があったら、少しは中韓の人間と付き合ってみたらどうかね?
別に海を渡らなくたって周囲にいくらでもいるのだからその気になれば機会は簡単に得られるはずだ。
きっと発想が変わるぜ。
まあ狂信的な反日妄想に凝り固まって、目の前の客観的事実に自ら盲目を決め込むような情緒的反日論者の視野ではちと無理かも知れんがね。
だったら、行政権ではなく領土権も切り離したということを客観的に証明するソースを示したまえ。
>その文書では要するに「連合国がそれらの土地を日本に返すこともありうる」と位置付けている。
「連合国が返さないところ」は日本領にならないが、「連合国が後で返すところ」は日本領になる、ということ。
だったら、竹島が「連合国が返さないところ」に該当すると明示している文書を示したまえ。
>「統治権が及ばない」と否定されたところは、領有権も「暫定的に停止」扱いだよ。
本来「領土」とは、統治権が及ぶ範囲の土地のことだからね。
「暫定的に停止」なら、その暫定的要素がなくなった後はどうなると書いてあるのかね?
その文書を示したまえ。
>「連合国が竹島を日本に返す」と明記した文書はない。
>「韓国は竹島を韓国領とする」と明記した文書はある。
連合国はこれを否認せず容認している。
だったら話は早い。その文書を特定してここに明示したまえ。
もちろん連合国がそれを「否認せず容認」し、日本国による領有を「容認せず否認」しているという根拠文書も一緒にな。
>アメリカ、ロシア、北朝鮮の他、ASEAN諸国も概ねそうだね。
君のあげた各国がいつ、どのような形態でそうした政府見解を表明しているのか具体的に特定して明示したまえ。
>竹島問題でも日本に味方する第三国はないし。
東南アジア友好強力条約では当初加盟を拒否してASEAN諸国の信頼を損ねたし。
靖国問題では中韓のみならずアジアや欧米からも「ネオナチの同類」として見られているし。
イラク戦争ではイスラム諸国の好感度も下げてきているし。
安保理常任理事国入りでも日本の味方は少なかったし。
君が提示してくれた辞書でまず「孤立」というコトバを調べてみてはどうかね?
また靖国問題で中韓のみならずアジアや欧米からも「ネオナチの同類」として見られているという意見は初耳なので、是非とも君のあげた各国政府が「ネオナチの同類」という表現でわが国を批判しているという事実をソースをあげて示してくれたまえ。
>まあ、井の中の蛙には窺い知る由もなかろうがね。
確かにオレは田舎育ちだが、摂取する情報量は東京や福岡の人間には負けないと自負しているよ。
でないと今日日生き馬の目を抜くこの世界で商売なんぞやっていられないからな。
それにオレには取引を通じて親しくしている中国人や韓国人も何人かいて、お互いの長所や欠点、譲歩できる点・できない点をよく認識し、見極めたうえで賢く付き合っとる。
それにしても彼らから得られる情報というものは量にしても質にしても生生しくてすごいぜ。
こればかりは本やネットいくらネメ回したって絶対にわからんばい。
貴重な商売ネタであることはもとより、オレの人生経験においても実に多くのことを学び取れる。反面教師的な意味も含めてな。
要するにオレは一部の感情的右翼どものように、まず反中・反韓ありきでは絶対にないし、それは商売の土俵に上がっている限り彼らとても同じだ。
君が中韓の肩を持つのは自由だし、そのこと自体を批判するつもりは無論ないがね、君の投稿を見ていると親・中韓というよりも「まず反日ありき」という印象が強すぎるんだよ。
ネットばかりにかじりついて反日ネタを仕入れることに汲々としている暇があったら、少しは中韓の人間と付き合ってみたらどうかね?
別に海を渡らなくたって周囲にいくらでもいるのだからその気になれば機会は簡単に得られるはずだ。
きっと発想が変わるぜ。
まあ狂信的な反日妄想に凝り固まって、目の前の客観的事実に自ら盲目を決め込むような情緒的反日論者の視野ではちと無理かも知れんがね。
これは メッセージ 14936 (latter_autumn さん)への返信です.
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