前提が間違っていますな♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/12 14:27 投稿番号: [14151 / 17759]
>仲介契約(取引委託契約)
取引に限定しているのはあなただけであって、私の主張ではありませんが♪
当方の主張は、『意思表示の伝達を仲介』ですから♪
『証券会社』が『東証』との合意無しにシステムに接続していると主張する気なら、
『証券会社には無条件で接続する事を認める』
という意思表示が『東証』からされているんですかねぇ〜♪
>自社に対して委託された(売買その他の)取引についてのみ、その全データを把握している
すり替えに必死だねぇ〜♪
君は、『条件の合致を判断しているのは誰ですかねぇ〜♪』の反論として書いたはずなんだがねぇ〜♪
≫>入力された全データは各会員証券会社のディーリング・ルームに設置された東証のシステムモニターによって、
≫>ひとつ残らず表示することができますけれど?
↑のどこに
>自社に対して委託された(売買その他の)取引についてのみ、
という限定条件が書かれているのかね?
>あなたのおっしゃるその「大前提」を条文として規定した
>「仲介契約」の存在を証明すればいいだけのことですから。
示すまでもないよね?
『証券会社−東証』間に、システム使用に関する合意事項がないというなら話は別だが…。
>議論の内容に直接関係のないこういう感情的な罵倒が出てきた時点で、
>自分の身の程を自ら露呈したということよね。
この主張も根拠がありませんね♪
論理を解さない者は、
『馬鹿』とか『非論理的』とか、直接的な表現をしないと認識できませんから♪
君の場合は、
『成立要件』と『阻却事由』の関係を理解していないから、
議論しても理解できるとは思っていないのだよ♪
そのような奴を相手にする場合は、論理は示すが、第三者に対してであり、
第三者に、steffi_10121976のレベルを認識させようとしているだけである。
steffi_10121976のレベルは、
『馬鹿と言う奴は馬鹿』という、私が既にあちこちのトピで反証した主張をする程度の奴♪
『馬鹿』を『合理的因果関係に基づく思考に欠陥のある者』と定義する。
根拠を示さず『馬鹿』と言う奴は、『合理的因果関係に基づく思考に欠陥』がある。
よって、『馬鹿』といえ、『馬鹿と言う奴は馬鹿』は成立するが、
根拠を示し『馬鹿』と言う奴は、『合理的因果関係に基づく思考に欠陥』はなく、
よって、『馬鹿』とはいえず、『馬鹿と言う奴は馬鹿とはかぎらない』となる。
結果、
『馬鹿と言う奴は馬鹿とはかぎらない』にもかかわらず、
『馬鹿と言う奴は馬鹿』と言うのであるから、
『「馬鹿と言う奴は馬鹿」と言う奴は馬鹿』が成立する。
解ったかね?この『馬〜鹿♪』
おっと、馬鹿だから解らないよね♪
取引に限定しているのはあなただけであって、私の主張ではありませんが♪
当方の主張は、『意思表示の伝達を仲介』ですから♪
『証券会社』が『東証』との合意無しにシステムに接続していると主張する気なら、
『証券会社には無条件で接続する事を認める』
という意思表示が『東証』からされているんですかねぇ〜♪
>自社に対して委託された(売買その他の)取引についてのみ、その全データを把握している
すり替えに必死だねぇ〜♪
君は、『条件の合致を判断しているのは誰ですかねぇ〜♪』の反論として書いたはずなんだがねぇ〜♪
≫>入力された全データは各会員証券会社のディーリング・ルームに設置された東証のシステムモニターによって、
≫>ひとつ残らず表示することができますけれど?
↑のどこに
>自社に対して委託された(売買その他の)取引についてのみ、
という限定条件が書かれているのかね?
>あなたのおっしゃるその「大前提」を条文として規定した
>「仲介契約」の存在を証明すればいいだけのことですから。
示すまでもないよね?
『証券会社−東証』間に、システム使用に関する合意事項がないというなら話は別だが…。
>議論の内容に直接関係のないこういう感情的な罵倒が出てきた時点で、
>自分の身の程を自ら露呈したということよね。
この主張も根拠がありませんね♪
論理を解さない者は、
『馬鹿』とか『非論理的』とか、直接的な表現をしないと認識できませんから♪
君の場合は、
『成立要件』と『阻却事由』の関係を理解していないから、
議論しても理解できるとは思っていないのだよ♪
そのような奴を相手にする場合は、論理は示すが、第三者に対してであり、
第三者に、steffi_10121976のレベルを認識させようとしているだけである。
steffi_10121976のレベルは、
『馬鹿と言う奴は馬鹿』という、私が既にあちこちのトピで反証した主張をする程度の奴♪
『馬鹿』を『合理的因果関係に基づく思考に欠陥のある者』と定義する。
根拠を示さず『馬鹿』と言う奴は、『合理的因果関係に基づく思考に欠陥』がある。
よって、『馬鹿』といえ、『馬鹿と言う奴は馬鹿』は成立するが、
根拠を示し『馬鹿』と言う奴は、『合理的因果関係に基づく思考に欠陥』はなく、
よって、『馬鹿』とはいえず、『馬鹿と言う奴は馬鹿とはかぎらない』となる。
結果、
『馬鹿と言う奴は馬鹿とはかぎらない』にもかかわらず、
『馬鹿と言う奴は馬鹿』と言うのであるから、
『「馬鹿と言う奴は馬鹿」と言う奴は馬鹿』が成立する。
解ったかね?この『馬〜鹿♪』
おっと、馬鹿だから解らないよね♪
これは メッセージ 14145 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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