爆笑ものの論理ですな♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/09 16:01 投稿番号: [14104 / 17759]
>投資家が発注(入札)時点でカウンターパーティを知りえないのは当然ですが、
>他方証券会社は売買双方を特定する全情報を保有していなければ決済も受け渡しも不可能となることは自明の理です。
これ↑明らかにおかしいですね♪
【ヤフオクシステム】
売り手−ヤフオクシステム−買い手
売り手−(証券会社−仲介システム−証券会社)−買い手
となり、
ヤフオクシステムを『証券会社』のみに置き換えるのではなく、
『証券会社間をつなぐシステム』を含むものと置き換えなければなりません。
この程度の事さえ気がつかないで議論を続けている奴の気が知れないのですがねぇ〜♪
>入力された全データは各会員証券会社のディーリング・ルームに設置された東証のシステムモニターによって、
>ひとつ残らず表示することができますけれど?
自分で何を主張しているか理解しているか?
一般投資家は私が主張するように一部しか知り得ない。
証券会社は全て知り得る。
と主張している事になるわけだが、
『東証』が知り得るデータと『証券会社』が知り得るデータが同じなら、
『誤発注データ』のみで東証が『異常発注』と認識したという事実は、
『証券会社』も『異常発注』と認識できるデータを入手した上で発注した事になる。
つまり、『悪意(錯誤と知り得る状況にあった)』って事になるんだがねぇ〜♪
これは メッセージ 14094 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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