馬鹿ですか?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/12/13 14:15 投稿番号: [13648 / 17759]
>キャンセルが結果としてできなかった以上、その注文に基づいて成立した取引は正当な取引なんだよ。
>キャンセルできなかったことは証券会社と東証間の問題であって、成立した取引に影響を与えるものではない。
>市場のルールを理解してから投稿するんだな。
>売り手の意志に基づかない誤発注というのは日常的に発生しているんだよ。
>取引成立前に取り消せばそれで良し。
『↑のシステムが機能していないんですが♪』
>取引成立前までに取り消せなかったら、それは誤発注したものにその責は負わされるんだよ。
『つまり、
君の主張の前提となる【取り消しシステムが有効に作動する事】という前提条件から外れている。』
『正当である根拠とは言えないねぇ〜♪』
___________________________________
>市場に注文が流れている間に成立した取引は正当な取引で、投資家の自己責任の元に売買されている。
『↑も間違いだな♪』
『システムが正当な取引のみを受け付ける事を前提として、システム上の取引が正当と言えるのであって、
不当な取引を受け付けるシステム上での取引は全て正当という根拠はないね♪』
___________________________________
>取引は投資家同士の者で、東証が直接取引しているわけではない。
>株の売買契約は投資家同士のものだ。
『矛盾する主張だねぇ〜♪』
『仲介システムにすぎないなら、投資家同士での売買契約が成立するまでは、
仲介システムが、どのような表示をしていようと売買契約は成立していない事になりますがねぇ〜♪』
___________________________________
≫そもそも、
≫『発行株数の40倍の売り注文』なんてものを、
≫真意に基づいた意思表示と解釈する事に無理がある。
>ところが、そういう注文もシステムを通ってしまったことで取引は成立してしまったんだよ。
システムは、単なる『仲介』なんだろ?
システムに通った事は、『仲介成立』しか意味しないだろ♪
なぜ、売買契約の正当性に繋がるのかねぇ〜♪
___________________________________
>だから今回はそういうシステムが構築されていなかったんだよ。
>人為ミスだろうが出された注文は正当な注文として市場原理の元に取引されるんだ。
『↑も、仲介システムが売買契約の正当性の根拠ですか?』
___________________________________
>それをどう事後処理するかはみずほ証券と東証の裁量にかかっているとはいえ、
>いったん成立してしまった取引を無効になどできないんだよ。
『あなたは、仲介成立を売買契約の正当性の根拠としているだけで、
売買契約の成立に対する正当性の根拠は一切示していませんよ♪』
『売買契約が成立していなければ効果はない。つまり、無効』
『成立したものは取り消せないと主張するなら、成立した事と取り消せない事を立証しなければならない。』
___________________________________
>だからプログラムが拒絶できなかったからと言って、事実、そういう注文をみずほ証券がいれてしまったのだ。
>投資家の責任をうんぬんするなら、
>すべてはみずほ証券にあり、その株を購入した他の投資家にその責を負わせるべきではない。
『あのねぇ〜、結果に近い【故意や過失】の方が責任が重いんだわ♪
キャンセルが受け付けられていれば、これほどの被害にはならなかったからね♪
また、【過失】と認識した上で、【故意に被害を拡大させる権利】は、誰にもないんだけどねぇ〜♪』
『あんたが主張しているのは、【故意に被害を拡大させる権利】って事♪』
>キャンセルできなかったことは証券会社と東証間の問題であって、成立した取引に影響を与えるものではない。
>市場のルールを理解してから投稿するんだな。
>売り手の意志に基づかない誤発注というのは日常的に発生しているんだよ。
>取引成立前に取り消せばそれで良し。
『↑のシステムが機能していないんですが♪』
>取引成立前までに取り消せなかったら、それは誤発注したものにその責は負わされるんだよ。
『つまり、
君の主張の前提となる【取り消しシステムが有効に作動する事】という前提条件から外れている。』
『正当である根拠とは言えないねぇ〜♪』
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>市場に注文が流れている間に成立した取引は正当な取引で、投資家の自己責任の元に売買されている。
『↑も間違いだな♪』
『システムが正当な取引のみを受け付ける事を前提として、システム上の取引が正当と言えるのであって、
不当な取引を受け付けるシステム上での取引は全て正当という根拠はないね♪』
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>取引は投資家同士の者で、東証が直接取引しているわけではない。
>株の売買契約は投資家同士のものだ。
『矛盾する主張だねぇ〜♪』
『仲介システムにすぎないなら、投資家同士での売買契約が成立するまでは、
仲介システムが、どのような表示をしていようと売買契約は成立していない事になりますがねぇ〜♪』
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≫そもそも、
≫『発行株数の40倍の売り注文』なんてものを、
≫真意に基づいた意思表示と解釈する事に無理がある。
>ところが、そういう注文もシステムを通ってしまったことで取引は成立してしまったんだよ。
システムは、単なる『仲介』なんだろ?
システムに通った事は、『仲介成立』しか意味しないだろ♪
なぜ、売買契約の正当性に繋がるのかねぇ〜♪
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>だから今回はそういうシステムが構築されていなかったんだよ。
>人為ミスだろうが出された注文は正当な注文として市場原理の元に取引されるんだ。
『↑も、仲介システムが売買契約の正当性の根拠ですか?』
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>それをどう事後処理するかはみずほ証券と東証の裁量にかかっているとはいえ、
>いったん成立してしまった取引を無効になどできないんだよ。
『あなたは、仲介成立を売買契約の正当性の根拠としているだけで、
売買契約の成立に対する正当性の根拠は一切示していませんよ♪』
『売買契約が成立していなければ効果はない。つまり、無効』
『成立したものは取り消せないと主張するなら、成立した事と取り消せない事を立証しなければならない。』
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>だからプログラムが拒絶できなかったからと言って、事実、そういう注文をみずほ証券がいれてしまったのだ。
>投資家の責任をうんぬんするなら、
>すべてはみずほ証券にあり、その株を購入した他の投資家にその責を負わせるべきではない。
『あのねぇ〜、結果に近い【故意や過失】の方が責任が重いんだわ♪
キャンセルが受け付けられていれば、これほどの被害にはならなかったからね♪
また、【過失】と認識した上で、【故意に被害を拡大させる権利】は、誰にもないんだけどねぇ〜♪』
『あんたが主張しているのは、【故意に被害を拡大させる権利】って事♪』
これは メッセージ 13645 (yellowflute_ohtagro_pupupuonpu さん)への返信です.
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