Re:ライトさんへ
投稿者: superdreadnote 投稿日時: 2005/12/02 09:51 投稿番号: [13519 / 17759]
>オウム真理教だの原理運動だのといった連中は、当然ですが、「反社会的」と
>までは言いませんが、有名な某教団なんぞは、よく苦情や文句を聞きますよね。
おいおい、オウムが「反社会的」でないと? 気は確かか?
>> 戦中世代は中国人、朝鮮人をダイレクトに蔑視しますが、今の反中反韓世代
>> は嫌う理由を説明し自己正当化をはかります。
>> 意味なく嫌うことは悪いことだと認識しているからでしょう。
>戦前、戦中の世代も、それなりに嫌う理由は示してましたよ。正当なものとは
>思えませんでしたが、それと比較すると、このカテの反中・嫌韓派の書き込み
>には、仁谷さんは「正当性」があると思ってらっしゃるわけですか?
おいおい、このカテの反中、嫌韓派の書き込みに「正統性」が無いというのか?
ライトさんは、どこの国の人ですか。どこの国に生きてるんですか?
>>> 文化大革命はファシズムと規定するわけですね。つまり、全否定ですね。
>>> 毛沢東はファシストの頭目ということになりますかな。
>
>> ファシズムの定義とかの問題じゃないと思います。
そう、確かにファシズムの問題ではない。
ただの共産党内の権力闘争。
> 戦後アウシュビッツの惨状を見た人達と同じ視点に立つべきでしょう。
>> あまりの絶望的光景の前には、どんな主義主張を振りかざしてもむなしいだ
> >けですよ。
>ファシズムの定義になぜこだわるかと言えば、ここをいい加減にすると、批判
>すべき対象が見失われる、つまりファシストにとって好都合になると思うから
>なんですけれどね。
>文化大革命について少し考えると、マルクス・レーニン主義による革命を敷衍
>していくと階級闘争による連続革命というのは、ある種の必然性があるように
>思う。確かに中国共産党内部の権力闘争という側面もありましたが、革命好き
>のボケ老人の妄想に中国人民がつき合わされたということかもしれません。
>
>毛沢東には思い描く理想があったのだろうけれど、それを実現するためには、
>たくさんの克服しなければならない課題があったことに全然気付いていなかっ
>た。ダビンチの時代に飛行機を作るようなもので、無理して作れば、悲惨な結
>果になった。飛行機が飛ぶまでは、20世紀初頭まで、科学や技術が進歩するの
>を待たなければならなかった。こういう文革解釈は好意的に過ぎるかな?
>毛沢東は、中国革命の功労者であり、英雄であり、カリスマですが、中国革命
>が成就したところで、自分の限界を認識して引き下がるべきだったんですね。
>革命後は、革命家は用済みで、社会建設や経済建設のために知識や技術のある
>人たちが表に出なければならなかったんですよね。
なーにを言ってんだろうね、
文革は、大躍進の大失敗の責任を追及されそうになった毛沢東が
起こしたただの権力闘争。
それも何も分からない子供を使うという卑劣さだった。
ボケのせいにして逃げるなよ。
>までは言いませんが、有名な某教団なんぞは、よく苦情や文句を聞きますよね。
おいおい、オウムが「反社会的」でないと? 気は確かか?
>> 戦中世代は中国人、朝鮮人をダイレクトに蔑視しますが、今の反中反韓世代
>> は嫌う理由を説明し自己正当化をはかります。
>> 意味なく嫌うことは悪いことだと認識しているからでしょう。
>戦前、戦中の世代も、それなりに嫌う理由は示してましたよ。正当なものとは
>思えませんでしたが、それと比較すると、このカテの反中・嫌韓派の書き込み
>には、仁谷さんは「正当性」があると思ってらっしゃるわけですか?
おいおい、このカテの反中、嫌韓派の書き込みに「正統性」が無いというのか?
ライトさんは、どこの国の人ですか。どこの国に生きてるんですか?
>>> 文化大革命はファシズムと規定するわけですね。つまり、全否定ですね。
>>> 毛沢東はファシストの頭目ということになりますかな。
>
>> ファシズムの定義とかの問題じゃないと思います。
そう、確かにファシズムの問題ではない。
ただの共産党内の権力闘争。
> 戦後アウシュビッツの惨状を見た人達と同じ視点に立つべきでしょう。
>> あまりの絶望的光景の前には、どんな主義主張を振りかざしてもむなしいだ
> >けですよ。
>ファシズムの定義になぜこだわるかと言えば、ここをいい加減にすると、批判
>すべき対象が見失われる、つまりファシストにとって好都合になると思うから
>なんですけれどね。
>文化大革命について少し考えると、マルクス・レーニン主義による革命を敷衍
>していくと階級闘争による連続革命というのは、ある種の必然性があるように
>思う。確かに中国共産党内部の権力闘争という側面もありましたが、革命好き
>のボケ老人の妄想に中国人民がつき合わされたということかもしれません。
>
>毛沢東には思い描く理想があったのだろうけれど、それを実現するためには、
>たくさんの克服しなければならない課題があったことに全然気付いていなかっ
>た。ダビンチの時代に飛行機を作るようなもので、無理して作れば、悲惨な結
>果になった。飛行機が飛ぶまでは、20世紀初頭まで、科学や技術が進歩するの
>を待たなければならなかった。こういう文革解釈は好意的に過ぎるかな?
>毛沢東は、中国革命の功労者であり、英雄であり、カリスマですが、中国革命
>が成就したところで、自分の限界を認識して引き下がるべきだったんですね。
>革命後は、革命家は用済みで、社会建設や経済建設のために知識や技術のある
>人たちが表に出なければならなかったんですよね。
なーにを言ってんだろうね、
文革は、大躍進の大失敗の責任を追及されそうになった毛沢東が
起こしたただの権力闘争。
それも何も分からない子供を使うという卑劣さだった。
ボケのせいにして逃げるなよ。
これは メッセージ 13514 (light_cavalryman さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/13519.html