Re: どーしてもシナが好きな馬鹿
投稿者: superdreadnote 投稿日時: 2005/12/02 09:15 投稿番号: [13518 / 17759]
>>同じ「台湾独立反対」と言っても、シナのそれと、国民党のそれとは
>>全く意味が違うのだ。
>>台湾のそれは、「台湾は独立しない、大陸反攻して、本来の中華民国
>>を再現する」と言う意味だ。
>台湾の独立反対派は、北京を訪問して共産党に歓迎されて、友好の証としてパンダ>ももらうことになってるよ。
>君のような筋金入りの馬鹿に点ける薬はないね。
おまいは、本当の馬鹿かそれとも相当狡猾な馬鹿だな。
支那人をあまりに知らなさすぎる。「敵の敵は味方」と言う言葉しってっか?
それにだ、日本だってパンダをもらったが、今はどうだ?
支那人の「友好」なんて、その場限りの連衡合従、何の意味もないんだよ。
>>日本は朝鮮を併合したのだから、朝鮮は「植民地」ではない。すでに日本だ。
>それじゃあ、台湾も、チベット、新疆ウイグル、内蒙古いずれも、中国の一部だ。
おまいは、「併合」(合邦)と「侵略」の区別も付かないのか?
>>自治権ではいかん。主権を与えるべきだ。
>何でかね?
もともと外国を侵略したからだ。
>>日本には日本人しかいないから必要ない。
>それじゃあ、台湾も、チベット、新疆ウイグル、内蒙古いずれも、住民はみんな中国人だ。
↑
台湾は別として、チベット人らはそうは思ってないだろうね。
>>日本である以上、国民に対して、国語教育をするのは当たり前。
>>しなかったら、それこそ大変だ、差別と言われる。
>中国では、漢民族以外の少数民族への配慮が法制度的に保障されている。
↑
そーかね。じゃ満州族は?
シナで、少数民族の配慮があるとしたら、それはもともと異民族なのだから、
それを強引に漢民族と同様に扱うことができないからだろう。
侵略した証拠にすぎない。
それに、「少数民族への配慮が法制度的に補償されている」というのは、
シナに反抗しない限り、「放置されている」に過ぎない、ということだろう。
イギリスもインドの社会制度には手をつけなかった。言語も宗教もね。
(イギリスに反抗しない限り)
>かつての日本は、朝鮮や台湾はもちろん、琉球やアイヌの人々も差別した。
>彼らの独自の言語や文化を尊重したり、彼らの自治を認めたりはしなかった。
>選挙権、雇用、教育、その他諸々において、法制度的な差別が明らかに存在した。
おまいは、社会的差別と制度的差別の区別もつかないのか?
琉球、アイヌに制度的差別はない。あるなら、証拠を出せ。
朝鮮人には社会的差別はあったかもしれない。これは個人によるものだから、
仕方がない。急にはなくならない。
しかし、少なくとも日本政府は朝鮮人との結婚を奨励している。
制度的差別はなかった。なぜなら日本は朝鮮、台湾を終局的には内地と
同じにするつもりだったからだ。北海道や沖縄と同じだ。
おまいは、欧米人によるアジア心差別を知っているか?
それは、人種的感情によるもので、アジア人を人間とは思わない動物扱いできる
徹底的なものだった。日本人はそのような感情は持ち合わせない。
>かつての日本の植民地支配は終わったが、民族差別の問題はまだ終わってはいな>い。 ↑
かつて、日本には植民地などなかった。
>こういう日本の民族差別の問題を「問題でない」かのように居直る一方で、台湾、>チベット、新疆ウイグル、内蒙古等の「民族の抑圧」を「大問題である」かのよう>に罵る輩に、まともな人権感覚や道理など、あろうはずがない。
おまいは、ありもしない日本の民族差別をことさらに、取り上げる一方で、
今現在、そこにある、シナ政府によるチベット、新疆ウイグル、内蒙古における
「民族の抑圧」に頬かむりするとは、
おまいは、筑紫哲也によく似てるな。
>>日本や米では候補者が複数だ。
>>シナでは、共産党の候補者が一人いるだけだ。
>>シナは人治国家。憲法などただのお飾り。
>脳内妄想はもういいよ。
シナを直視しろ。
>>全く意味が違うのだ。
>>台湾のそれは、「台湾は独立しない、大陸反攻して、本来の中華民国
>>を再現する」と言う意味だ。
>台湾の独立反対派は、北京を訪問して共産党に歓迎されて、友好の証としてパンダ>ももらうことになってるよ。
>君のような筋金入りの馬鹿に点ける薬はないね。
おまいは、本当の馬鹿かそれとも相当狡猾な馬鹿だな。
支那人をあまりに知らなさすぎる。「敵の敵は味方」と言う言葉しってっか?
それにだ、日本だってパンダをもらったが、今はどうだ?
支那人の「友好」なんて、その場限りの連衡合従、何の意味もないんだよ。
>>日本は朝鮮を併合したのだから、朝鮮は「植民地」ではない。すでに日本だ。
>それじゃあ、台湾も、チベット、新疆ウイグル、内蒙古いずれも、中国の一部だ。
おまいは、「併合」(合邦)と「侵略」の区別も付かないのか?
>>自治権ではいかん。主権を与えるべきだ。
>何でかね?
もともと外国を侵略したからだ。
>>日本には日本人しかいないから必要ない。
>それじゃあ、台湾も、チベット、新疆ウイグル、内蒙古いずれも、住民はみんな中国人だ。
↑
台湾は別として、チベット人らはそうは思ってないだろうね。
>>日本である以上、国民に対して、国語教育をするのは当たり前。
>>しなかったら、それこそ大変だ、差別と言われる。
>中国では、漢民族以外の少数民族への配慮が法制度的に保障されている。
↑
そーかね。じゃ満州族は?
シナで、少数民族の配慮があるとしたら、それはもともと異民族なのだから、
それを強引に漢民族と同様に扱うことができないからだろう。
侵略した証拠にすぎない。
それに、「少数民族への配慮が法制度的に補償されている」というのは、
シナに反抗しない限り、「放置されている」に過ぎない、ということだろう。
イギリスもインドの社会制度には手をつけなかった。言語も宗教もね。
(イギリスに反抗しない限り)
>かつての日本は、朝鮮や台湾はもちろん、琉球やアイヌの人々も差別した。
>彼らの独自の言語や文化を尊重したり、彼らの自治を認めたりはしなかった。
>選挙権、雇用、教育、その他諸々において、法制度的な差別が明らかに存在した。
おまいは、社会的差別と制度的差別の区別もつかないのか?
琉球、アイヌに制度的差別はない。あるなら、証拠を出せ。
朝鮮人には社会的差別はあったかもしれない。これは個人によるものだから、
仕方がない。急にはなくならない。
しかし、少なくとも日本政府は朝鮮人との結婚を奨励している。
制度的差別はなかった。なぜなら日本は朝鮮、台湾を終局的には内地と
同じにするつもりだったからだ。北海道や沖縄と同じだ。
おまいは、欧米人によるアジア心差別を知っているか?
それは、人種的感情によるもので、アジア人を人間とは思わない動物扱いできる
徹底的なものだった。日本人はそのような感情は持ち合わせない。
>かつての日本の植民地支配は終わったが、民族差別の問題はまだ終わってはいな>い。 ↑
かつて、日本には植民地などなかった。
>こういう日本の民族差別の問題を「問題でない」かのように居直る一方で、台湾、>チベット、新疆ウイグル、内蒙古等の「民族の抑圧」を「大問題である」かのよう>に罵る輩に、まともな人権感覚や道理など、あろうはずがない。
おまいは、ありもしない日本の民族差別をことさらに、取り上げる一方で、
今現在、そこにある、シナ政府によるチベット、新疆ウイグル、内蒙古における
「民族の抑圧」に頬かむりするとは、
おまいは、筑紫哲也によく似てるな。
>>日本や米では候補者が複数だ。
>>シナでは、共産党の候補者が一人いるだけだ。
>>シナは人治国家。憲法などただのお飾り。
>脳内妄想はもういいよ。
シナを直視しろ。
これは メッセージ 13475 (latter_autumn さん)への返信です.
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