Re: 詭弁ばっかし
投稿者: leather_dogs 投稿日時: 2005/11/25 20:33 投稿番号: [13448 / 17759]
晩秋さん
>>>台湾の国民党、親民党、新党等は、独立反対派であり北京とも親和的であるが、台湾住民の多くの支持を得ている。
スーパーさん
>>ほぉー、、国民党が親中的?
バカ言え。
国民党は中共と戦争したんだぞ。
晩秋さん
>バカは君。何年前の話をしとるのかね。本当に無知だね。
>国民党は、2005年春に北京を訪問して60年ぶりの国共トップ会談を行い、統一維持・台湾独立反対を前提とした上で、共産党との和解及び交流促進に合意しているよ。
なんで、こんなにおバカなやり取りになるの?ふっしぎっ
○スーパーさんが追求すべきことは、「台湾の国民党、親民党、新党」が台湾住民の支持を得ている理由が「独立反対派」であり「北京と親和的」であることを証明する根拠の提示についてでしょう。
○晩秋さんも中国共産党との和解を説明に使用すると、05年春までは和解を行わなければならなかった関係であったことを認めることになるのでは?
それに台湾独立反対とは中華民国による大陸統一を目指しても台湾独立反対ですよね。
こんな調査結果もありますので、すばらしい根拠データを提示していただきたいですねえ
**********
五、大陸の「一つの中国」について
反対
七三・九%
賛成
一六・一%
「一つの中国」に反対の意見は従来の結果と変わらなかったが、賛成は昨年五月の調査結果より三・九%増加した。
http://www.roc-taiwan.or.jp/news/weeknews117.htm**********
朝日新聞社説(平成十六年十二月十四日号)
**********
今回の台湾民衆の選択は今日唯今における選択であって、本心は共産支那による台湾併合を拒否し台湾独立を望んでいる。台湾で、「自分は中国人だ」という意識を持つ人は八〇年代には五〇%を超えていたが、二〇〇〇年には一〇%台にまで落ち込んだ。逆に「自分は台湾人だ」と考える人は、八〇年代末では一〇%台だったのに、二〇〇〇年には三〇%台に達したという
http://www.max.hi-ho.ne.jp/m-shinomiya/ron/2004/ron036.htm**********
で、台湾の住民が独立を望まずに中国との統一を望んでいるとでも言いたいの?
楽しみにしてるわ。
これは メッセージ 13446 (latter_autumn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/13448.html