>≫何を根拠にアメリカの対外政策を批判
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/07/12 03:21 投稿番号: [11016 / 17759]
>> 「アメリカの対外政策への批判」とは、いろいろあるが、現在は主に、イ
>> ラクへの武力行使と武力による占領への批判のことでしょう。
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>> だとすると、
>> 我々が、アメリカのイラクに対する武力行使および占領に反対するのは、
>> それが不当な戦争であり、侵略であるからなのだと認識している。
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ぷっ♪
>
>
『不当』『侵略』と認識するに至った根拠が全く示されていない。
国連憲章の第2条に違反するで十分では?
自衛権の行使以外の武力行使では、安保理の承認を得なければならないが、
アメリカは、イラクに対する武力行使に当たって、安保理の承認を得る事は
できなかった。
国連憲章
http://www.issue.net/~sun/doc/charterj.html侵略の定義
1974年12月14日の国連総会決議3314
http://www1.umn.edu/humanrts/japanese/JGAres3314.html> 政体がどのようなものであったか関係ないなら、
> フセイン政権のままで良かったって事じゃん♪
その通りだよ。
> イスラム原理主義でも、独裁政権でも、
> イラク国民自身の選択に任せるんだよね?
その通り。他国の侵略をしたり、著しい人権侵害をしない限り自由だよね。
これは メッセージ 10972 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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