歴史の解釈
投稿者: sikemokudx2 投稿日時: 2005/06/22 12:38 投稿番号: [10755 / 17759]
>「違法な戦争」という、私の主張する「客観」に歩み寄りいただけましたね。
。。。( ̄ー ̄)ニヤリ
ジャブはコレくらいにして。
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>当時の戦争で「武力で国境を越えて侵攻する」ことが違法ではなかったことが、よく分かりますね。
オイオイ・・・いきなり無差別戦争論か?
違法な戦争論では武力侵略は当時は違法だろう!
しかも侵略の動機は石油資源じゃ無いか!
混ぜないで欲しいな。
違法な戦争論には侵略と自衛の二種類しか無い。
片方が違法で片方は合法!
もしくは双方が違法!
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さて、
>つまり、こういう過程を踏んで介入するのがベルサイユ条約以降の国際ルールであり
オイオイ!
ちゃんとした課程を踏んでスエズを侵略した英仏はどうして撤退しなきゃいけないんだ?
結局は列国の利権争いだからだろう?
君が言う過程もクソもない
イスラエルがいきなりイラクの核開発施設(原子力発電所)を爆撃したバビロニア作戦は
なぜ制裁を受けないんだ?
キチント手順を踏んだ
米国によるイラク侵攻はなぜ国際世論に叩かれるのだ?
違法な戦争論とやらが確立していないからだろう!
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そんな国際社会の中で確立しているとは到底、言えない違法な戦争を
どうして国内法が裁けるんだ?
国内法が特定の外国の利害に迎合するのか?
そもそも、違法な戦争
国際法に於ける国家の違法行為を
個人が国内法で裁かれた事例を挙げてくれ。
これは メッセージ 10754 (nita2 さん)への返信です.
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