推進派議員へのアンケート結果
投稿者: Kosumosu1007 投稿日時: 2009/09/12 16:54 投稿番号: [3 / 76]
【衆院議員】(肩書き、敬称略)
■公明党
・石田祝稔 「歴史に対する認識、又相互主義についての認識の欠如ではないか」
・上田勇 「外国人と共生する社会になじみが薄い。影響の過大評価」
・斉藤鉄夫 「一部保守勢力の頑迷な誤解」
・田端正広 「永住外国人の現状についての認識不足」
・高木美智代 「日本の純粋主義を守りたいという一部の人々による」
■民主党
・赤松広隆 「自民党内の保守ナショナリスト達が強く反対しているため(安倍首相も含めて)」
・岩国哲人 「日本人の潜在的な反外国人感情を恐れる一部の政治家を扇動する政治勢力」
・大畠章宏 「実態についての理解不足。諸外国での実情理解不足」
・小宮山洋子 「島国で、他の国と国境を接していないことなどから、国民とは日本人のことという意識が強いため」
・古賀一成 「未だ、国民・地域の中で本件が十分機能され認識されていない」
・郡和子 「憲法は『国民』であって外国人をこのくくりに入れていないのがネックになっていると思われる。また残念ながら外国人に対する差別意識が国民の中にあるのではないか」
・仙谷由人 「いろいろな民族の人で地域が構成されているということについての理解が浸透していないため」
・高井美穂 「島国根性。差別意識」
・土肥隆一 「国籍条項にこだわる。国際性の欠如、外国人に対する人権への配慮のなさ」
・中井ひろし 「自民党内の民族主義な発想の人達の無理解。私は、過去2回法案提出者になっている」
・鳩山由紀夫 「地域社会では定住外国人の地方参政権は理解されていると思われる。逆に国会における一部超保守的な考え方の議員及び法務省に問題があると思います。民主党は『基本政策』に『定住外国人の地方参政権などを早急に実現する』と掲げて、これに基づき永住外国人に地方参政権を付与する法案を国会に提出しています」
・藤村修 「自由民主党の中で賛同が得られていないから」
・村井宗明 「イデオロギー的に偏った議員もいるから」
・柚木道義 「朝鮮半島の緊張状態。他の大陸諸国に比べて定住外国人達の移動が少ないこと」
・横山北斗 「歴史事情から特定の国の外国人の数が突出しており、町・村レベルなら住民票を移動し首長を誕生させることも可能である。すべての定住外国人がわが国のデモクラシーの枠内で物事を考え、納税者に付与されるべき権利を行使するとは限らないという疑念をぬぐいされないという人々も多いのではないか」
【参院議員】(肩書き、敬称略)
■公明党
・魚住裕一郎 「一部保守派の頑迷な反対のため」
・遠山清彦 「地方公共団体の長や議員は『住民』が直接、これを選挙することを定めている憲法第93条2項について国民や政治家の認識が薄い」
・松あきら 「偏見があるのでは」
■民主党
・江田五月 「自民党議員の無理解」
・喜納昌吉 「保守与党と政府の民族国家主義。一般有権者の関心の低さ」
・谷博之 「自民党の反対、なぜ反対かは私からは申し上げられないです。他党のことなので」
・辻泰弘 「政権与党たる自民党の反対」
・白真勲 「日本の一部にある偏狭なナショナリズムも一因であると思います。『定住』という言葉と『地方』という言葉が抜けて、日本にいる外国人なら誰でも国政まで参加できるという誤解があることも要因として考えられると思います」
・林久美子 「憲法解釈」
・梁瀬進 「一部の国民にある偏狭なナショナリズム」
・柳田稔 「自民党が反対のため」
・山本孝史 「国政レベルと地方自治体レベルの話を誤解している。多文化共生意識が根付いていない」
・行田邦子 「憲法15条で参政権を国民固有の権利と定めていることを地方参政権にも準用している」
・川上義博 「在日をつくっておきながら責任をとろうとしないその姿勢に怒っている」
■公明党
・石田祝稔 「歴史に対する認識、又相互主義についての認識の欠如ではないか」
・上田勇 「外国人と共生する社会になじみが薄い。影響の過大評価」
・斉藤鉄夫 「一部保守勢力の頑迷な誤解」
・田端正広 「永住外国人の現状についての認識不足」
・高木美智代 「日本の純粋主義を守りたいという一部の人々による」
■民主党
・赤松広隆 「自民党内の保守ナショナリスト達が強く反対しているため(安倍首相も含めて)」
・岩国哲人 「日本人の潜在的な反外国人感情を恐れる一部の政治家を扇動する政治勢力」
・大畠章宏 「実態についての理解不足。諸外国での実情理解不足」
・小宮山洋子 「島国で、他の国と国境を接していないことなどから、国民とは日本人のことという意識が強いため」
・古賀一成 「未だ、国民・地域の中で本件が十分機能され認識されていない」
・郡和子 「憲法は『国民』であって外国人をこのくくりに入れていないのがネックになっていると思われる。また残念ながら外国人に対する差別意識が国民の中にあるのではないか」
・仙谷由人 「いろいろな民族の人で地域が構成されているということについての理解が浸透していないため」
・高井美穂 「島国根性。差別意識」
・土肥隆一 「国籍条項にこだわる。国際性の欠如、外国人に対する人権への配慮のなさ」
・中井ひろし 「自民党内の民族主義な発想の人達の無理解。私は、過去2回法案提出者になっている」
・鳩山由紀夫 「地域社会では定住外国人の地方参政権は理解されていると思われる。逆に国会における一部超保守的な考え方の議員及び法務省に問題があると思います。民主党は『基本政策』に『定住外国人の地方参政権などを早急に実現する』と掲げて、これに基づき永住外国人に地方参政権を付与する法案を国会に提出しています」
・藤村修 「自由民主党の中で賛同が得られていないから」
・村井宗明 「イデオロギー的に偏った議員もいるから」
・柚木道義 「朝鮮半島の緊張状態。他の大陸諸国に比べて定住外国人達の移動が少ないこと」
・横山北斗 「歴史事情から特定の国の外国人の数が突出しており、町・村レベルなら住民票を移動し首長を誕生させることも可能である。すべての定住外国人がわが国のデモクラシーの枠内で物事を考え、納税者に付与されるべき権利を行使するとは限らないという疑念をぬぐいされないという人々も多いのではないか」
【参院議員】(肩書き、敬称略)
■公明党
・魚住裕一郎 「一部保守派の頑迷な反対のため」
・遠山清彦 「地方公共団体の長や議員は『住民』が直接、これを選挙することを定めている憲法第93条2項について国民や政治家の認識が薄い」
・松あきら 「偏見があるのでは」
■民主党
・江田五月 「自民党議員の無理解」
・喜納昌吉 「保守与党と政府の民族国家主義。一般有権者の関心の低さ」
・谷博之 「自民党の反対、なぜ反対かは私からは申し上げられないです。他党のことなので」
・辻泰弘 「政権与党たる自民党の反対」
・白真勲 「日本の一部にある偏狭なナショナリズムも一因であると思います。『定住』という言葉と『地方』という言葉が抜けて、日本にいる外国人なら誰でも国政まで参加できるという誤解があることも要因として考えられると思います」
・林久美子 「憲法解釈」
・梁瀬進 「一部の国民にある偏狭なナショナリズム」
・柳田稔 「自民党が反対のため」
・山本孝史 「国政レベルと地方自治体レベルの話を誤解している。多文化共生意識が根付いていない」
・行田邦子 「憲法15条で参政権を国民固有の権利と定めていることを地方参政権にも準用している」
・川上義博 「在日をつくっておきながら責任をとろうとしないその姿勢に怒っている」
これは メッセージ 1 (Kosumosu1007 さん)への返信です.
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