オスプレイの配備は中国の鼻先に。
投稿者: kumamoto007 投稿日時: 2012/08/22 23:08 投稿番号: [95335 / 95793]
宮古島の隣に伊良部島に寄り添って下地島がある。
スキューバーダイビングやってた55歳頃宮古島周辺に潜りに行った。
伊良部島・下地島周辺の海の中は洞窟などの地形もあってダイビングスポットが多い。
この下地島に3000mの立派な滑走路がある。
ジャンボジェット機の時代でパイロット訓練用に造られたと言う。
風の当たらない海の中の滑走路誘導等近辺のダイビング船上で昼食の弁当を食べいる上を轟音と残してジェットが何度も通過してタッチ・アンド・ゴーの訓練をしていた。
今でも思うが新しいジェット旅客機や新人パイロットの訓練は行われているだろうか?。
Google earthで見ると立派な滑走路で廻りに民家は全く無い。
普天間をへここに移せばいい。
旅客空港でも軍と併用している所が結構ある、ここは訓練以外に飛行機は来ないから海兵隊も使いやすいと思う。
移転の滑走路建設費用も安くて済むし、既にジェット機は飛んでいるから漁業権などの補償費も余り掛らないでろう。
また宮古島の経済も潤う。
尖閣諸島まで200キロ位で沖縄から450キロより遥かに近い。
尖閣や沖縄まで狙っている中国を牽制するには絶好の位置だ。
米軍として台湾有事にも近くて対応が迅速になる。
ここに海兵隊とオスプレイ配備すれば中国の鼻先だ。
何故アメリカ海兵隊の移転先として話題にならないのか不思議だね。
これは メッセージ 1 (non*73*0 さん)への返信です.
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