Re: 今度のインドテロ事件。裏はチュゴクか
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2008/11/29 20:16 投稿番号: [86092 / 95793]
テロで第一次世界大戦がはじまり、米大統領ウィルソンの謀略で、ドイツ帝国は敗戦し、英国代表のケインズ経済学者は大反対の莫大な賠償金をドイツは背負って最も民主的なワイマールドイツは、ヒットラー率いるナチスドイツで、第二次世界大戦を行いました。ソ連のスパイがワシントンで暗躍して今の国籍法改悪みたいに、米国議会議員が内容を知らない日本無条件降伏内容のハルノートを出させ、東京裁判では、英国東洋軍最高司令官マントマッテン卿は馬鹿馬鹿しいのと国家存亡の危うさを感じてさっさと逃げました。昭和天皇が晩年、英国訪問した時には、日本嫌いで有名な、マントバッテン卿は皇太子(今上天皇陛下)の同級生のポール・マッカートニーの奥さんの取り計らい会談したそうです。
過去の結果が現在で、現在は未来の原因なのです。
マーフィーの法則の名言では、計画どおりにいくものはない。
法務省は計画的にできると画策しているけれど、中国など世界中からの飽和攻撃に対処できる自信と画策はあるのかな?
処理が追いつかなければ、凶暴なデモやら、役人個人宅襲撃脅威など、在日朝鮮人永住資格付与の経験を忘れたのかな?
目先の利権は、世界中に同時ライブ中継されている現実を納得するべきなんだ。
領海侵犯の中国原潜を海上自衛隊がボコボコに苛めたってのは、全世界同時ライブ放送って有名だからね。
日本だけ報道規制したって世界は各国の国益有益な利権ライブ報道は見逃さないのだ!
世界大恐慌の今、世界で唯一大儲けネタだものね。
これは メッセージ 86091 (okasaki131 さん)への返信です.
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