Re: 恐ろしい国籍法一部改正案(公明発案)
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2008/11/23 09:54 投稿番号: [86051 / 95793]
1929年の世界大恐慌の根本的解決は、ルーズベルト政権のハルノートって対日要求(内容は日本の全面的な降伏要求)ではじまりました。このハルノートは、アメリカ議会では全く知られず特に野党の共和党議員は全く知らされていなかったのです。
日本を出汁にして第二次大戦に参加したアメリカは戦争ケインズ経済効果抜群で大恐慌から完璧に脱却して世界経済の65%を占めるほどの超大国となりました。今、アメリカ発世界大恐慌対策としては、世界大戦規模の通常戦争がアメリカにとっては戦争ケインズ経済効果として必要なのです。
アングロサクソンってのは本当に困るとなんだってやる連中なのです。
なんでもアメリカの言う通りってアメリカにとって良い子の小沢が民主党党首で、反米を始めたってのも、本心は、民主党左翼を抱き込むのが目的なのです。国籍法改悪は、民主党支持母体である日本人労働組合には最も大打撃を受けるものですが、日本人労働組合の上部組織は労働貴族階級なので下部労働者が増えるのはシノギ稼ぎが増えるって利益増加も見込めるのでしょうね。戦争ケインズ経済でも労働組合は企業業績の向上で儲けの分配も増えるのです。
なんたって、派遣労働者やフリーターとか今内定取り消しや就職難卒業失業者などの就職絶対零度って状態の若者実質失業者とか労働組合組合不参加者の増大ってのが、既存の労働組合を割合的に小さくさせているので、未組織若者たちが大量に戦死して、既存労働組合の労働人口の割合を増やすって効果もあるのです。
これは メッセージ 86045 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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