Re: 孔子の子孫 NO12(完)
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2006/03/02 09:09 投稿番号: [70317 / 95793]
>「ぶつかりあい
をしなければ、本音の交わりは生まれてこない」
この格言は正しい。
小泉氏のしたことで唯一正しいと認定できるのは靖国神社参拝だ。
それを制御しようと春の大祭前に暴力デモを主催した中国政府はその戦いに負けた。
>「もうお前とは、永遠に付き合わない。絶交だ」となりがちだ。
菅原道真、江戸幕府、明治政府、みんな中国と付き合うのはいやだと表明した。その原因は中国にあると日本人は思っている。
>中国はこの50年間、多くの国と軍事衝突をしてきた。
インド、パキスタン、ロシア、ベトナムなどとの国境紛争
である。だが今でもこれらの国々と犬猿の仲であるかというと
そうではない。むしろ友好関係を結んでいる。
紛争したのは本当みたいですが、友好関係は本当でしょうか。
日本はこの60年間戦争をせずに復興しました。
中韓以外とは親善関係にあります。
中国は世界を敵にしているではありませんか。
>礼儀をつくし、互いに譲り合うならば、たいていのことは
解決できるし、仲良くできる。このことを、孔子は
2500年も前に言っている。
その孔子の教えを粉砕したのが毛沢東でしたね。
今は礼儀正しく日本と付き合ってるつもりなのでしょうね。。。
中国が戦争したい、それも日本と、
その理由は種を蒔かず肥料を与えず収獲時に横取りしたいというだけのこと。
春
望
杜
甫
国破れて山河在り
城春にして草木深し
城とは高塀で囲んだ村落をいいます。
農民は自分たちの食べ物を耕作して囲って共同で防衛して小さな国として暮らしています。
時折外部から盗賊団がやってきて城内を荒らしていきます。
春になっても耕作する人がいません。
哀しい詩です。
こんな歴史が延々と続いているのが中国です。
日本の神道は耕してそれを奉納して、村に城壁も造らず暮らします。
中国の道教はやはり土着宗教ですが、働いても無駄、という思想です。
未だに猫やコオロギを捕まえて食べて人まで食べると言う中国は日本に攻め入りたくてうずうずしています。
気をつけましょう。
これは メッセージ 70294 (minnnasugoi さん)への返信です.
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