外国の情報組織に操られる大新聞
投稿者: haitink777 投稿日時: 2006/02/15 16:48 投稿番号: [69214 / 95793]
>日本の反対馬鹿野党の存在意義って、世界で最も民主国家の民主主義自由選挙そのものまで貶めて居るのですね。
赤旗も大西ソースのNYTに喜んで飛びついているのですか。
最近の日本人は「中国様がお怒りだ」「国連様がご懸念だ」では恫喝できなくなってきたから、大西氏は「アメリカ様が…」と言うために重宝な存在って訳ですね。
別に大西氏個人が合衆国の民意を代表している訳でもなかろうに。これからも、NYTソースで「アメリカ様が…」と始まったら、せいぜい「また大西か!」と叫ばなくちゃ。(笑)
しかし、赤旗に喜ばれてるようでは、NYTも名門の名が泣くのでは…(^^;
>民主主義国家での選挙結果こそが、本当の世論であって、煽動と捏造と謀略の巣窟である朝日新聞やらNYタイムズってマスコミは、悪性腫瘍性世論モドキなのです。
こないだ出た週刊新潮に、「大正力」こと正力松太郎氏とGHQの繋がりを示す公文書の記事が載ってました。
こういう文書を堂々と公開する所が、アメリカの凄い所ですね。
戦後最大の労働争議で読売新聞の実権を労組幹部に奪われそうになった読売新聞を救ったのは、GHQの介入だったそうです。
「GHQは万が一、労働組合側が勝利をした場合、その影響が他の企業に飛び火し、日本全体が共産主義に傾斜していくことを恐れたのである。」
(週刊新潮
2月16日号
早稲田大学教授
有馬哲夫氏「ポダムと呼ばれた正力松太郎」から引用)
もしアメリカが読売を抑えなければ、この新聞社ももう一つの朝日になっていた訳ですね。
これは メッセージ 69202 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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