Re: 今日も比較的静かな>戦艦大和の意義
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/01/21 22:19 投稿番号: [67715 / 95793]
非民主独善共産党独裁体制の中国では、映画は重要なプロパガンダ作戦なのです。その概念で、日本の独立資本の映画に干渉するのは民主国家に対する内政干渉です。
まあ、戦艦大和の主砲は船体後部に注水して主砲砲門角度を高くすると、多摩川を浚渫して橋を勝鬨橋にすると八王子あたりまで上流に上れて、B29の武蔵野工場爆撃の高空爆撃編隊を迎撃する能力がありました。
竹芝桟橋に3月10日に配置していれば東京大空襲の夜間爆撃の低空進入のB29を片っ端から迎撃する対空砲撃能力がありました。
昭和16年10月に試験公開の戦艦大和を内外マスコミの公開すると、大艦巨砲主義の当時では、アメリカは対抗する戦艦を作るまで5年間ほどハルノートを引き上げたでしょうね。
100年兵を養う意義が発揮されただろうな。
英国で19世紀に世界最強の戦艦を作って散々宣伝したら、その戦艦が退役するまでの50年間は英国海軍に挑戦する海軍は有りませんでした。それで大英帝国はその戦艦のもとを取りました。
これは メッセージ 67709 (iwacchi1960 さん)への返信です.
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