Re: 中国の野望 東方覇権侵略の実態
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/01/02 04:12 投稿番号: [66341 / 95793]
中国の真実が次の50項目に纏めて報道された。博訊ネットが伝えた。
1. 国民収入は欧米諸国の国民に比べて数十分の一である一方、不動産価格は欧米諸国より高い。
2. 国民は住宅を保有することができるが、土地は永久に国のものである。中共当局の物権法では、住宅不動産は土地の一部に属すると付け加えられたという。
3. 国内から海外への国際電話の料金は海外から国内へのそれより10倍以上高い。これが民族工業を支持すると謳う「中国電信(移動)会社」の料金体制である。同社は更に毎年1億元ほど賃貸料を国民から徴収しているが、それにもかかわらず売り上げは赤字だという。
4. 中国は、「中華民族の偉大なる復興」、「教育にて国を栄えさせ」、「教育が基本」などを唱え続けているが、実質上政府が投入した教育費総額は、アフリカの貧困国家ウガンダと同程度で非常に低い。その結果、国民自らが支払う教育費は世界トップで、非常に高額だ。
5. 官僚は国民の給料平均の3倍以上を受け取っている。
6. 官僚は年金保険の支払いはしないが、受け取る年金は国民の3倍以上である。
7. 部屋を貸し出す際、庶民は毎月、地元の派出所に対して費用を納めなければならない。(暴力団に支払う保護費と類似か?)
8. 海外テレビ番組の観賞は禁じられている。(旧タリバン政権が自国民に対して、テレビ番組観賞を禁止したときよりも少し緩い程度)
9. 国内旅行する際も「ビザ」が必要である。(香港を訪問する場合は通過ビザが、深センを訪問する場合は辺境ビザが必要)
10. 中共政権に反対する者は投獄される。(誰も町で「共産党を打倒せよ」と叫ぶ勇気はないだろう)
これは メッセージ 66334 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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