中国の野望東方覇権主義戦略オチョクリ平気
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/12/22 22:17 投稿番号: [65708 / 95793]
ある一人のジョーク作家(ペリン)が、ある新しいジョークを思いつき、原稿に記す。彼はそれを読み返し、そしてあまりのおかしさに笑い死ぬ。異変に気付き部屋へ入ってきた妻(アイドル)が落ちている原稿を読み、同じく笑い死ぬ。喜劇に襲われた家に警察が介入、笑い死にを避けるためレコードで葬送曲を流し警官達に哀歌を歌わせ一人の警官(チャップマン)がジョークを回収しに行くが、彼も笑い死ぬ。このジョークに軍が目を付ける。様々な実験の結果このジョークは50ヤードまで殺人効果を発揮することが判明。ドイツ語訳が行われる。一人一語ずつ翻訳させるようにしたが、誤って二語見てしまった一人が入院。完成した殺人ジョークはアルデンヌの戦いで初めて使用され、大きな威力を発揮、ドイツ側は死傷者が激増する。ドイツ将校(クリース)は捕虜の兵士(ペリン)からジョークを聞きだすが、やはり笑い死んでしまう。ドイツは対抗して独自にジョーク兵器開発にのりだすが、どれもこれもつまらない。1945年、戦争が終わり、ジョークも終わった。ジュネーブ協定でジョーク戦争は禁止され、1950年、最後まで残っていたジョークが埋葬され、永遠に消えた。墓碑には「無名ジョークの墓 To the unknown Joke」と記された。
これは メッセージ 65677 (haitink777 さん)への返信です.
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