> 叔父について
投稿者: charshuemen 投稿日時: 2005/04/17 13:08 投稿番号: [6478 / 95793]
叔父様は硫黄島で戦死なされたのでしょうか。彼の地はすさまじい戦いが繰り広げられた島です。この島が本土空襲の要衝であったため、米軍も必死で戦いました。栗林中将以下、陸海軍合わせて1万数千人の方が亡くなられています。米軍にとってもアーリントンにすり鉢山に星条旗を掲げる像が建立されたくらい、戦史に残る戦いだったのです。
叔父様がその地で戦われたというのは大変な偉大な事です。
下のページの少年兵たちはいわゆる特攻兵の方々です。御年わずか16〜17歳。散華される前日のお写真です。
これらの方々がどのような思いで出発されたか、平和になれた私達の思いの及ぶところではありませんが、この少年兵の御霊が祭られるのが靖国神社なのです。その御霊を精魂込めて感謝するのが今を生きる私達の義務であると確信します。
http://www.tokkotai.or.jp/
これは メッセージ 6433 (ablackdog04 さん)への返信です.
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