叔父について。
投稿者: ablackdog04 投稿日時: 2005/04/17 12:39 投稿番号: [6433 / 95793]
私の叔父は、戦争で20代前半で戦死し、靖国に祀られています。叔父は、愛する家族の為に、また国を守ろうとして、必死に戦ったのです。それは紛れもない事実です。自らの青春時代を犠牲にしてまでもです。
私は、戦争を肯定もしないし否定もしません。
しかしながら、少なからずの日本人が国を守ろうとして戦い、戦死後は、靖国で祀って欲しいと願っていたんです。
叔父達の一団は、戦地の硫黄島から、手紙をくれました。文面には、平和に暮らしたい、またその時が来るものと信じている旨の手紙を残しています。
同じ日本人として、靖国がなくなったほうがいいなどと言われたくはありません。手紙の残された叔父の無念さをあなたは理解できますか?
叔父は、殺され損ですか?
日本人のなかで、靖国を潰せとか、右翼
の巣窟だなんていっている人は、靖国に
一度いかれてみてはいかがですか?
これは メッセージ 233 (kerokero1953 さん)への返信です.
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