SANTA さんへ
投稿者: c_dur_sei 投稿日時: 2005/07/20 06:05 投稿番号: [55709 / 95793]
きらめき燦太さんへ
広辞苑の「C調」
「C調」という俗語(流行語)についての意味であり、C-Dur(ハ長調)音楽の一般的イメージを
いったのではないと思います。だからこれ位でいいんじゃないですか。できれば岩波書店は流
行ったから載せたものの、本当は俗語の意味なんか載せたくなかったのでは。因みに家にあ
る本の一版にも三版にも「C調」は載っていません。広辞苑を擁護するつもりはありません、表
現のまずさにはうんざりさせられ続けていますから。
>C-Durに勝るものはありません、私見ですが。
はは、ハ長調に大分肩入れしてますね。
>「長調の場合
C-Dur と大文字で、短調の場合
a-moll と小文字で」
埃を被っていたおぞましいHANON(ピアノ教則本)も見てみましたが、その通りですね。
例
Schulbuch 教科書
Schule-学校、Buch-本
Lebensmittel 食料品
Leben-生、生命、生活、Mittel-手段、方法
>派生語( abgeleitetes Wort) は、もしかしたら、もっと意味の深いものかも知れません。
おそらくこうしたことを言っているのでしょう。成る程と思いました。
助かりました、どうもありがとう。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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