日本語の勉強(2)
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2005/07/18 11:18 投稿番号: [55212 / 95793]
>日本人が外国人を見て、例えば子供たちがその外国人を指さしながら「あ、外人だ、外人だ!」と興味深くそれもニコニコ顔で呼ぶことが以前多々あった。特に地方ではな。当の外国人は笑顔を返すか、無視して通り過ぎるが、内心は日本人が海外で「ジャップ」と蔑称されているのと似たような印象を深く持つらしい。からかわれている印象をもつらしい。
問1.日本人は外国でどのように接しられるのだろう。
問2.からかわれていると感じるのはどんな人だろう。
>日本に長いこといる外人さんたちは半ばあきらめの境地にもなっていた。
問3.背の高い人、目の見えない人、相撲取り、など、あきらめの境地だろうか。
>これに対して中国・朝鮮の人は、もろに呼び捨てにされ、そして嫌な顔をされることが多いと言っていた。当時の在日さんの多くも、さまざまな軽蔑の眼差しや差別に遭っていて、個人的には何らかの同情はしても何もできんかった...。ずいぶん前の話である。
問4.中国・朝鮮の人が蔑視された理由は何だろう。
問5.筆者がずいぶん前の話をここで取り上げるのはなんの意図だろう。
これは メッセージ 55197 (k_g_y_7_234 さん)への返信です.
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