民族差別禁止の法制化へ、民主党
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/07/01 06:50 投稿番号: [52102 / 95793]
>国旗や国歌は国のシンボルだ。
それはどこの国でも同じだ。
だから、自分達の国のシンボルは大事にする。最低限の礼儀をはらう。
そうすることで、他の国の人達が同じようにそれぞれの国のシンボルに対して抱く感情を理解できる。
礼儀とは「はらう」ものであって「はらわせる」ものではない。我々は日の丸・君が代が、日本侵略戦争のシンボルであったという事実も含め、児童生徒に適切に指導している。
しかし児童生徒が、卒・入学式において不起立不斉唱を望むのであれば、それは尊重されなければならない。礼儀をはらわせるために立たせ歌わせることは「強制」である。
>自分達の国のシンボルがどうでも良いということになれば、他国の人達の感情が理解できなくなってしまう。外国で、なぜその国の国歌斉唱で起立しないことが悪いことなのか、礼を失することなのか、分からなくなってしまう。
侵略戦争のシンボルであったことも含め指導している。
>従って、お前のいう「不起立不斉唱」は、大いに問題ありだ。
児童生徒および教員の内心の自由は尊重されねばならない。
>日本を愛さなくて良い、相手の国は愛さねばならぬ、相手の国の人達は自分の国のことは愛してよい、日本のことは愛さなくてよい。
お前の言うことは、このような状況を生み出そうとしている。
地域の住民である定住外国人の皆さんとともに、多民族多文化共生の日本を愛する心を育む。これが自然な流れといえる。
> 相手への思いやりをもつべきことは、自分自身を愛する心をもってこそ理解できる。それは偏狭な自己愛だけを求めるのではなく、他が自分同様であると理解することを教えねばならない。
それは現在行われている、人権尊重教育・反戦平和教育・平等の精神教育によって、十分成果を挙げていると思われる。
>現実に中国の学校教育がどうなっているか、韓国はどうか、今までの発言をあらためてチェックしてみろ。断片的であっても、日本を敵視していることは明らかだ。
断片的な情報では総合的な判断ができない。よって前述したとおり、断片的な情報で全てを推し量ることは危険だ。もっと冷静に慎重に対応せねばならない、となる。
>EUですら極めて困難な状況なのに、アジアでなぜそれが可能だと思っている。おまけに、ヨーロッパだけだ。何をもってそれを世界的潮流と言う。
貴君のように、できない理由ばかり探しているから、極めて困難と思い込むのである。仏蘭のことは生みの苦しみであって、多民族多文化共生の大理想は着実に成長している。
さらにこれを見よ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050630-00000099-kyodo-soci
(共同通信) - 6月30日12時33分更新
定住外国人にも住民投票権 大阪府岸和田市が制定
「地域に密着して暮らす外国人の声を広く取り入れようと、大阪府岸和田市は30日までに、永住外国人以外に、国内在住期間が3年を超える外国人の投票権を認める常設型の住民投票条例を制定した。」
大阪岸和田市も国際的潮流である多民族多文化共生社会志向だ。
また、日経新聞の「平成の開国」という特集記事には、「国益から「圏益」へ」「利益をリスクも共有」とあるのだ。このことからも「地球市民」「多民族多文化共生社会」が国際的潮流であることが肯ける。
>どうやったら、中共と仲良くできると思っているんだ?
首相の靖国参拝をやめ、新幹線の供与に際しては人民の感情に配慮し、岡田ビジョンにも有るとおり東シナ海を平和の海とする。また民主党と連帯する日教組も反対の扶桑社教科書について、採択を行わない。日中韓共通の歴史認識を醸成する。とりあえずは、こういったところだ。
>お前の民主党は、何もできない。
単なる理想屋だ。政治屋より始末が悪い。
民主党は、人権擁護と差別禁止・武器に頼ることのない域内平和を創造する「21世紀型政党」である。
>いい加減堂々巡りの議論じゃなく、前に進め
貴君が同じ質問をするから同じ回答になるのだ。
それはどこの国でも同じだ。
だから、自分達の国のシンボルは大事にする。最低限の礼儀をはらう。
そうすることで、他の国の人達が同じようにそれぞれの国のシンボルに対して抱く感情を理解できる。
礼儀とは「はらう」ものであって「はらわせる」ものではない。我々は日の丸・君が代が、日本侵略戦争のシンボルであったという事実も含め、児童生徒に適切に指導している。
しかし児童生徒が、卒・入学式において不起立不斉唱を望むのであれば、それは尊重されなければならない。礼儀をはらわせるために立たせ歌わせることは「強制」である。
>自分達の国のシンボルがどうでも良いということになれば、他国の人達の感情が理解できなくなってしまう。外国で、なぜその国の国歌斉唱で起立しないことが悪いことなのか、礼を失することなのか、分からなくなってしまう。
侵略戦争のシンボルであったことも含め指導している。
>従って、お前のいう「不起立不斉唱」は、大いに問題ありだ。
児童生徒および教員の内心の自由は尊重されねばならない。
>日本を愛さなくて良い、相手の国は愛さねばならぬ、相手の国の人達は自分の国のことは愛してよい、日本のことは愛さなくてよい。
お前の言うことは、このような状況を生み出そうとしている。
地域の住民である定住外国人の皆さんとともに、多民族多文化共生の日本を愛する心を育む。これが自然な流れといえる。
> 相手への思いやりをもつべきことは、自分自身を愛する心をもってこそ理解できる。それは偏狭な自己愛だけを求めるのではなく、他が自分同様であると理解することを教えねばならない。
それは現在行われている、人権尊重教育・反戦平和教育・平等の精神教育によって、十分成果を挙げていると思われる。
>現実に中国の学校教育がどうなっているか、韓国はどうか、今までの発言をあらためてチェックしてみろ。断片的であっても、日本を敵視していることは明らかだ。
断片的な情報では総合的な判断ができない。よって前述したとおり、断片的な情報で全てを推し量ることは危険だ。もっと冷静に慎重に対応せねばならない、となる。
>EUですら極めて困難な状況なのに、アジアでなぜそれが可能だと思っている。おまけに、ヨーロッパだけだ。何をもってそれを世界的潮流と言う。
貴君のように、できない理由ばかり探しているから、極めて困難と思い込むのである。仏蘭のことは生みの苦しみであって、多民族多文化共生の大理想は着実に成長している。
さらにこれを見よ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050630-00000099-kyodo-soci
(共同通信) - 6月30日12時33分更新
定住外国人にも住民投票権 大阪府岸和田市が制定
「地域に密着して暮らす外国人の声を広く取り入れようと、大阪府岸和田市は30日までに、永住外国人以外に、国内在住期間が3年を超える外国人の投票権を認める常設型の住民投票条例を制定した。」
大阪岸和田市も国際的潮流である多民族多文化共生社会志向だ。
また、日経新聞の「平成の開国」という特集記事には、「国益から「圏益」へ」「利益をリスクも共有」とあるのだ。このことからも「地球市民」「多民族多文化共生社会」が国際的潮流であることが肯ける。
>どうやったら、中共と仲良くできると思っているんだ?
首相の靖国参拝をやめ、新幹線の供与に際しては人民の感情に配慮し、岡田ビジョンにも有るとおり東シナ海を平和の海とする。また民主党と連帯する日教組も反対の扶桑社教科書について、採択を行わない。日中韓共通の歴史認識を醸成する。とりあえずは、こういったところだ。
>お前の民主党は、何もできない。
単なる理想屋だ。政治屋より始末が悪い。
民主党は、人権擁護と差別禁止・武器に頼ることのない域内平和を創造する「21世紀型政党」である。
>いい加減堂々巡りの議論じゃなく、前に進め
貴君が同じ質問をするから同じ回答になるのだ。
これは メッセージ 52007 (gegebo05 さん)への返信です.
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