首相の参拝支持と、自民若手が28日に設立
投稿者: chotto_matte29 投稿日時: 2005/06/25 18:36 投稿番号: [51085 / 95793]
中国、韓国、ならびに、靖国参拝に疑問をていする日本の方。聞いてほしい。
くりかえすが、日本人が靖国におまいりするのは、不戦の誓いだ。日本のために、命をささげた祖先への哀悼だ。戦争美化とか、礼賛とか、軍国主義化とか、そんなくだらないものじゃない。そんなチャラチャラした、セコいもんじゃない。
俺たちの先祖は、命かけて日本を守ろうとしたのだ。それに対して、平和に、のうのうと生きている俺たち。彼女とうまいもん食ったり、子供とピクニックいったりできる俺たちの今の生活。そういうものの基礎をつくってくれた祖先たち。そういう方々への、感謝だ。そういう平和な幸せすら犠牲にして日本を守ってくれた先輩たちに対する、せめてもの合掌だ。俺たちにはそれくらいしかできないではないか。
靖国へ参るのは、純粋にそういうものだ。
なぜ、それが悪いのだ。
よその国から、グダグタいわれなくてはいけないのだ。
日本人よ。俺たちは、もっと自分に自信をもとう。
いったい、靖国にまいることが、なんの恥じることがあろうか。
<靖国勉強会>首相の参拝支持と、自民若手が28日に設立
自民党の若手議員有志が28日、小泉純一郎首相の靖国神社参拝を支持する勉強会「平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」(仮称)を設立する。約50人が参加予定だ。党内でベテラン議員を中心に、首相参拝の自粛や、靖国神社と別の新たな追悼施設の建設を求める声が高まっていることに対抗する狙いがある。
発起人代表は松下忠洋衆院議員(旧橋本派)。設立総会では松下氏が会長に、山谷えり子参院議員が幹事長に就任する予定で、安倍晋三幹事長代理も最高幹部の一人として参加する見通し。案内文書は党内の当選1〜5回の衆院議員、当選1〜2回の参院議員で、閣僚を経験していない議員に送っているという。
勉強会では、首相参拝の歴史的経緯や東京裁判の研究などを進め、靖国参拝に近隣諸国や日本国民の理解をどう得るかなどを議論する。発起人の一人は「『靖国で会おう』と言って、国のために戦って散った250万柱がある。中国や韓国の立場ではなく、日本人の立場に立って靖国神社のことを考えたい」と話す。【西田進一郎】
(毎日新聞) - 6月24日20時13分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050624-00000107-mai-pol
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/51085.html