>靖国にいわゆるA級戦犯を合祀したまま
投稿者: ba_ka_ba_ka_shi_i 投稿日時: 2005/06/14 23:01 投稿番号: [48021 / 95793]
>国の為に純粋に生命を捧げた御霊と、仮にも敵国に刑死された御霊とを同じ場に祭ってはならないのだ
極東軍事裁判やBC級裁判の是非はともかく、いわゆる戦犯とされた人たちは刑を処され,あるいは服し,その罪を償ったのだ。罪を償ったからには、その上で亡くなった方々の御霊は「国のために戦った」という名誉とともに靖国に奉られる。
罪を償って死んだ人にはもう罪は無い。
靖国に奉られている方々の御霊に種別・分類は無い。
これが日本人の文化・考え方・精神なのだ。
「たとえ死んだ人でも自分の敵だった場合には墓を暴いて死体をさらす」という文化を持つ中国人や朝鮮人には分からない。分かってもらおうとも思わない。なぜなら文化が違うのだから。
文化や考え方が違う国が、他の国の文化に口を出すべきでは無い。
すなわち、
「どのような追悼の仕方がいいかは他の国が干渉すべきでない。」
私は正論だと思うが。
これは メッセージ 47986 (shinzerosen さん)への返信です.
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