フォークランド紛争では仏製エクゾセす
投稿者: kubotakaaki2006 投稿日時: 2005/06/02 16:48 投稿番号: [43678 / 95793]
このフランス製のエクゾセ空対艦ミサイルの姿勢制御誘導装置のベアリングをNHKが入手して、ミネベアで検査したら、手作りで当時100万円はするだろうって評価でした。性能的には当時の日本のビデオデッキにいっぱい使っているベアリングの1%の能力で、秋葉原で当時100円で売っていました。
日本の武器が高いのは常に最先端を追求し、生産設備の生産能力を5%ほどにしているからです。
日本の巡航型ミサイルは、工程的にはクラウン程度なので、グロリアクラスのフーガとかマークⅡとかスカイラインていどの年産能力はあるでしょうね。年産100万発はいつでも作れるのです。
そして、バケツ3倍中性子爆弾の数倍の搭載能力があるので、この超低空で中国を飛び回ると直径4キロの人畜植物ばい菌は抹殺駆除し建物工場など日本の投資資産は残り、奥地から安価な中国人労働者を雇って業務再開は容易なのです。
これは メッセージ 43673 (kazemaka_fuka さん)への返信です.
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