>>・・・岡田ビジョン
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2005/05/31 15:17 投稿番号: [42909 / 95793]
>さらにその後日教組は、主流派と反主流派(共産党系)とに分裂する。
●地域にかたよりがありますが、全体の組織率は去年30%をわりましたね。
ここで民主党と中国共産党とは別だと言う→また委員長人事でもめて半減。という予測が立ちました。組合離れが進んでついに組合にも入らない利己主義者が増えたとか。日教組の教育成果はばっちりだったのかな?
>「玉音放送を含め」敗戦直後は精神的ショックで進駐軍と争う気力を失っていただけだろう。
●戦時中はアメリカ軍は獣だからということで、学校で竹槍訓練があったと聞いています。精神的ショックはあっても天皇陛下の命令とあればそれに従ったでしょう。
>整然としなければ「村八分」にされるような時代とは、同一視すべきではない。
●その民間教育力が日本の道徳を維持してきたのです。中国の文化は道徳を教えずに放置するとああなるという見本です。
日本は世代を重ねて効率的な道徳をつくりあげ、国民全員の日々の努力で維持したものです。それを「平等の精神」教育によって低下させたのが占領政策と日教組ではありませんか。
>重いたき木を背負わせ勉強させる姿が児童虐待的だ。
●たしかに、あの姿には不自然さがあります。実際には金次郎が薪を背負って「大学」を音読したのは中学生ぐらいの年齢です。夜間中学や定時制高校に匹敵します。
小学生ぐらいの年齢の時には父親に酒を買ってあげてたということで、していた仕事はわらじ作りでした。それは本を読みながらはできないので、造形としてああなったのでしょうね。
>戦前から続く「男は仕事、女は家庭」という悪しき固定観念・ジェンダーの呪縛が、時代に全くそぐわなくなったことは明白である。
●明治時代から機械のために多くの人が不自由な生活を強いられてきました。さらに戦後、労働条件の規定や社会保障制度の整備などで固定化が進みました。男女差別に加え高齢者に仕事を与えない定年制とか、能力のある人に仕事を制限し能力のない人にも強制する労働時間制限、高校生のアルバイト禁止など多くの規制が加わったのです。学校でも飛び級と落第が廃止されて悪平等教育と言われました。
今は、社会保障制度はコンピューターの発達で複雑な計算もできるようになりましたし、家事はしたくなければあまりしなくて良いともいえます。パソコンを使う仕事なら労働時間も規制不可能です。こうして機械化が人間を自由にしてくれる時代になったのではないでしょうか。ジェンダーフリーとあえて言わなくても自由に暮らせるよう規制を取り外していけばよいのではないかと思います。
男尊女卑は日本の文化です。それは個性を認め人権を大事にし、また、分業にしたほうが合理的に社会が動くと考えられていたのだとも思います。「男は仕事、女は家庭」の固定観念は士族は別として、農業国家であったときにはあまり気にならなかったというか、女性の機織の稼ぎが多い地方では男性が育児と家事をしている実態もあります。
外国には紅白歌合戦がないそうです。あれは日本の男女が対等であると示しています。
また普通選挙で世界初の男女対等です。
民主党のジェンダーフリーとは何ですか。
>歴代自民党政権はジェンダーの呪縛を放置し、「家庭崩壊」や「学級崩壊」などの深刻な問題を発生させたのだ。
●とするには、因果関係が証明できるだけのデータの蓄積が必要だ。
それに、良くないときにだけは自民党が出てくるのはどうしてですか。日教組は仕事をしてなかったみたいに聞こえますよ。
>「貧乏の根」とは少々難解であるが
●国債はじめ借金をやたらとつくるのは将来を貧乏にすることです。また、中国のように、悪い習慣を改めず立派な文化財は破壊し不潔を放置すると当然のように病気や人災が発生します。それを貧乏の根と表現しました。
>日本を駄目にしたのは歴代自民党政権だろう。環境問題は民主党の得意分野だ。だから民主党政権を早期に誕生させよう。
●そうですね。田中首相が「消費は美徳」と言って多くの日本人が混乱しました。民主党は「消費は美徳」という考えについてはどのように?
>対話する自信をなくすほど、小泉安倍一派が好戦軍国主義的で米国隷従・アジア軽視だから仕方がない。
●対話する自信がなくては内政外交とも民主党には無理。今国会は有給休暇ですか。対話できないなら辞職して欲しいです。国会議員が少ないほうが国民は楽。
>小沢氏は日教組委員長森越先生と共闘したので「同志」といえる。しかし西村眞吾はウヨ過ぎて、客寄せパンダ以外に使い道がない。
●日教組委員長と共闘したので「同志」、ウヨの方が民主党より人気がある、それで意見が違っても組す
●地域にかたよりがありますが、全体の組織率は去年30%をわりましたね。
ここで民主党と中国共産党とは別だと言う→また委員長人事でもめて半減。という予測が立ちました。組合離れが進んでついに組合にも入らない利己主義者が増えたとか。日教組の教育成果はばっちりだったのかな?
>「玉音放送を含め」敗戦直後は精神的ショックで進駐軍と争う気力を失っていただけだろう。
●戦時中はアメリカ軍は獣だからということで、学校で竹槍訓練があったと聞いています。精神的ショックはあっても天皇陛下の命令とあればそれに従ったでしょう。
>整然としなければ「村八分」にされるような時代とは、同一視すべきではない。
●その民間教育力が日本の道徳を維持してきたのです。中国の文化は道徳を教えずに放置するとああなるという見本です。
日本は世代を重ねて効率的な道徳をつくりあげ、国民全員の日々の努力で維持したものです。それを「平等の精神」教育によって低下させたのが占領政策と日教組ではありませんか。
>重いたき木を背負わせ勉強させる姿が児童虐待的だ。
●たしかに、あの姿には不自然さがあります。実際には金次郎が薪を背負って「大学」を音読したのは中学生ぐらいの年齢です。夜間中学や定時制高校に匹敵します。
小学生ぐらいの年齢の時には父親に酒を買ってあげてたということで、していた仕事はわらじ作りでした。それは本を読みながらはできないので、造形としてああなったのでしょうね。
>戦前から続く「男は仕事、女は家庭」という悪しき固定観念・ジェンダーの呪縛が、時代に全くそぐわなくなったことは明白である。
●明治時代から機械のために多くの人が不自由な生活を強いられてきました。さらに戦後、労働条件の規定や社会保障制度の整備などで固定化が進みました。男女差別に加え高齢者に仕事を与えない定年制とか、能力のある人に仕事を制限し能力のない人にも強制する労働時間制限、高校生のアルバイト禁止など多くの規制が加わったのです。学校でも飛び級と落第が廃止されて悪平等教育と言われました。
今は、社会保障制度はコンピューターの発達で複雑な計算もできるようになりましたし、家事はしたくなければあまりしなくて良いともいえます。パソコンを使う仕事なら労働時間も規制不可能です。こうして機械化が人間を自由にしてくれる時代になったのではないでしょうか。ジェンダーフリーとあえて言わなくても自由に暮らせるよう規制を取り外していけばよいのではないかと思います。
男尊女卑は日本の文化です。それは個性を認め人権を大事にし、また、分業にしたほうが合理的に社会が動くと考えられていたのだとも思います。「男は仕事、女は家庭」の固定観念は士族は別として、農業国家であったときにはあまり気にならなかったというか、女性の機織の稼ぎが多い地方では男性が育児と家事をしている実態もあります。
外国には紅白歌合戦がないそうです。あれは日本の男女が対等であると示しています。
また普通選挙で世界初の男女対等です。
民主党のジェンダーフリーとは何ですか。
>歴代自民党政権はジェンダーの呪縛を放置し、「家庭崩壊」や「学級崩壊」などの深刻な問題を発生させたのだ。
●とするには、因果関係が証明できるだけのデータの蓄積が必要だ。
それに、良くないときにだけは自民党が出てくるのはどうしてですか。日教組は仕事をしてなかったみたいに聞こえますよ。
>「貧乏の根」とは少々難解であるが
●国債はじめ借金をやたらとつくるのは将来を貧乏にすることです。また、中国のように、悪い習慣を改めず立派な文化財は破壊し不潔を放置すると当然のように病気や人災が発生します。それを貧乏の根と表現しました。
>日本を駄目にしたのは歴代自民党政権だろう。環境問題は民主党の得意分野だ。だから民主党政権を早期に誕生させよう。
●そうですね。田中首相が「消費は美徳」と言って多くの日本人が混乱しました。民主党は「消費は美徳」という考えについてはどのように?
>対話する自信をなくすほど、小泉安倍一派が好戦軍国主義的で米国隷従・アジア軽視だから仕方がない。
●対話する自信がなくては内政外交とも民主党には無理。今国会は有給休暇ですか。対話できないなら辞職して欲しいです。国会議員が少ないほうが国民は楽。
>小沢氏は日教組委員長森越先生と共闘したので「同志」といえる。しかし西村眞吾はウヨ過ぎて、客寄せパンダ以外に使い道がない。
●日教組委員長と共闘したので「同志」、ウヨの方が民主党より人気がある、それで意見が違っても組す
これは メッセージ 42789 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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