中国興奮 覇権主義まる見え
投稿者: dounattenno2000 投稿日時: 2005/05/28 10:19 投稿番号: [41478 / 95793]
中国は、なんとかして日本を屈服させたいらしい。出来ると思っている。
アジアの代表は中国だけで、本音は日本の常任理事国入りを阻止したい。中国のアジアにおける独断場が低下してしまうから。
中韓以外は中国の振る舞いを抑えるためにも日本の常任理事国入りを希望していると聞く。
この頃の日本に対する無礼な振る舞いは領土侵犯にも見るごとく覇権主義が目に余る。
日本企業などの経済活動で豊かになり軍備拡大、兵器近代化でますますこの傾向は増大する、覇権主義は増加の一途である。
共産党独裁は覇権主義のため極めて都合がいい。国民に自分の都合で情報操作ができるからだ。今回の呉副首相のドタキャンについては中国国民に知らしめてないと言う。報道して反日デモの再起ひいては第2の天安門事件を怖れているからだ。
この中国政府の興奮に比べ、日本政府の冷静さは国民をイライラさせるが、これが大人の対応というものだろう。
また中国の覇権主義を抑えるためにも小泉さんは頑固に靖国参拝を守り通す、中曽根さんでさえ出来なかったことを。
多分、日中関係は靖国問題で次なる時代に入るだろう。
僕も小泉さんは好きでないが、のちに日本国民は評価するのでは。
世界は見ている、いずれが正しいかを。
これは メッセージ 40938 (dounattenno2000 さん)への返信です.
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