日本は「感謝」こそされ「謝罪」することは
投稿者: kazuharu21 投稿日時: 2005/04/15 12:39 投稿番号: [2210 / 95793]
何一つありません。
日本は、中国・朝鮮半島に「近代化」を導入し独立を支援しました。
毛沢東も「日本のお陰で中共が独立できた」と感謝しています。
日本は、日本国民の血税を、かの国に投下し、インフラを整備し、教育・医療・警察などのソフトを提供しました。
結果として「搾取したのは、かの国」です。
日本の兵隊さんは恥ずべきことは、しておりません。確かに極限状況ですから、末端で個人的な行為はありました。
しかし、組織としては、国際法を遵守し「世界に誇るべき軍隊」でした。
日本の害務省は、これらの歴史を歪曲し、東京裁判史観に洗脳された売国奴です。
「歴史認識」が主権国で違うのは当たり前のことですが、日本を代表する害交官が売国奴では話になりません。
彼らは、日本国に「害」を与えることを「務め」とし「謝罪」してばかりで、日本国の主張はせず、「金(血税)」をばらまくだけです。
かの国の「主張」で納得できるのは「常任理事国問題」です。
国連の本名は「連合国」であり、日本に対する軍事同盟です。
こんなものに日本が加盟し、多額の拠出金(血税)を負担し、「常任理事国を希望」するなど、「世界の笑いもの」であり、正気の沙汰ではありません。
「敵国条項」を削除するなど「軍事同盟」から脱皮しないのであれば、日本は「連合国」から脱退すべきです。
これは メッセージ 2130 (pluto702jp さん)への返信です.
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