フリーメイソンとは(5)
投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/02/01 10:14 投稿番号: [8449 / 8458]
国際秘密結社の結社員は自分の国家ではなく、世界はひとつと言う考え方、つまりワンワールドという考え方によって動いている。
それゆえ天皇や首相、王様や貴族、大統領といった権威さえ、組織の目的のためには排除するという、恐るべき理念を持っている。
ルイ16世、レオポルト2世、ニコライ2世など、実際に消された国家元首もいれば、
暗殺されそうになった国王も大勢いる。
もっとも、イギリス国王はメイソンであったし、メイソン最大の表向きの庇護者であるから、殺されるようなことはなかった。(オレンジ公即位以後は)
王族さえも恐れないというよりも、彼らにとっては王族こそもっとも消されるべき宿敵であった。
それがイギリス王室や、現在の天皇家のように象徴的な存在であれば許される。
しかし絶対君主的な力を持つ王家は、メイソンによって打倒されるべきものだった。
フランス革命はそのために美化され、日本でもベルサイユの薔薇として上演されているのだ。
それはもっとも美しくない、国民公開の場での、「王殺し」という国家元首の最悪の処刑であった。ギロチンもメイソンが発明したのである。
私が海軍大臣であったなら、福留中将に自決を求めるか、または処刑したであろう。しかし現実には福留は戦争を生き延び、戦後もこうした団体のトップを勤めている。
普通の神経なら、二度と海軍の仲間や、日本国民の前に姿を現すことなどできないはず。
現に、福留と共に機密書類を奪われた、山本忠佐は死に場所を探し、大和と共に沖縄に沈んだ。
福留に限らず、海軍上層部がこぞって失態を演じた太平洋戦争は、
はじめから決められたシナリオにそって演じられた、
「オペラ」のような戦争であった。
「あ」号作戦にかかわらず、ミッドウェーで待ち伏せされ、
大敗を蒙ったのも、元はといえばこうした人間たちが海軍の指揮を執っていたからだ。
アメリカ国防総省に勤める人間であれば誰でも知っているだろうが、
「戦争とは諜報作戦で雌雄が決する」ものなのだ。
そのためにアメリカ政府は、米国人、外国人に関わらず、数万人、エージェントも含めれば、数十万人もの諜報活動員を抱えている。
それに比べて日本は、たった数人の諜報活動員によって情報収集・分析・工作活動を行っていた。現在でも数百名程度、しかも国内活動が主な主業務である。
日本とアメリカ政府では子供と大人というより、機構の次元が違う。
日本人はただアメリカ政府を漠然と信用し、アメリカ政府は誰も信用していない。
他民族は誰も信用しない、ユダヤ人の掟でもある。
フリーメイソンの象徴である、オールスィーイングアイのトライアングルの中に刻まれる神の名は、キリストでも、アッラーでもない。
それはユダヤの神「ヤハウェ」である。
(たんぽぽ日記より)
それゆえ天皇や首相、王様や貴族、大統領といった権威さえ、組織の目的のためには排除するという、恐るべき理念を持っている。
ルイ16世、レオポルト2世、ニコライ2世など、実際に消された国家元首もいれば、
暗殺されそうになった国王も大勢いる。
もっとも、イギリス国王はメイソンであったし、メイソン最大の表向きの庇護者であるから、殺されるようなことはなかった。(オレンジ公即位以後は)
王族さえも恐れないというよりも、彼らにとっては王族こそもっとも消されるべき宿敵であった。
それがイギリス王室や、現在の天皇家のように象徴的な存在であれば許される。
しかし絶対君主的な力を持つ王家は、メイソンによって打倒されるべきものだった。
フランス革命はそのために美化され、日本でもベルサイユの薔薇として上演されているのだ。
それはもっとも美しくない、国民公開の場での、「王殺し」という国家元首の最悪の処刑であった。ギロチンもメイソンが発明したのである。
私が海軍大臣であったなら、福留中将に自決を求めるか、または処刑したであろう。しかし現実には福留は戦争を生き延び、戦後もこうした団体のトップを勤めている。
普通の神経なら、二度と海軍の仲間や、日本国民の前に姿を現すことなどできないはず。
現に、福留と共に機密書類を奪われた、山本忠佐は死に場所を探し、大和と共に沖縄に沈んだ。
福留に限らず、海軍上層部がこぞって失態を演じた太平洋戦争は、
はじめから決められたシナリオにそって演じられた、
「オペラ」のような戦争であった。
「あ」号作戦にかかわらず、ミッドウェーで待ち伏せされ、
大敗を蒙ったのも、元はといえばこうした人間たちが海軍の指揮を執っていたからだ。
アメリカ国防総省に勤める人間であれば誰でも知っているだろうが、
「戦争とは諜報作戦で雌雄が決する」ものなのだ。
そのためにアメリカ政府は、米国人、外国人に関わらず、数万人、エージェントも含めれば、数十万人もの諜報活動員を抱えている。
それに比べて日本は、たった数人の諜報活動員によって情報収集・分析・工作活動を行っていた。現在でも数百名程度、しかも国内活動が主な主業務である。
日本とアメリカ政府では子供と大人というより、機構の次元が違う。
日本人はただアメリカ政府を漠然と信用し、アメリカ政府は誰も信用していない。
他民族は誰も信用しない、ユダヤ人の掟でもある。
フリーメイソンの象徴である、オールスィーイングアイのトライアングルの中に刻まれる神の名は、キリストでも、アッラーでもない。
それはユダヤの神「ヤハウェ」である。
(たんぽぽ日記より)
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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