真珠湾奇襲計画は筒抜けのつづき22
投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/10/12 21:41 投稿番号: [8363 / 8458]
フランクリン・ルーズベルトの人物像
白人は一般的に人種差別観念の持ち主だが、このフランクリン・ルーズベルトはその中でも徹底した人種差別論者で、特に日本人に対する憎悪は強烈だった。彼は国家としての日本の存在を容認したくなかった。
ヘンリー・スチムソンとともに日本と日本人を最も軽蔑し憎悪した、札付きの反日派巨頭。
「欧米人は人類の支配者」という独善的信条を持つがゆえに、日本は決して対等な相手ではありえず、協調、共存を拒絶し、日本に屈従と隷属のみを求めた。
ハイドパーク協定
1944(昭和19)年9月18日
フランクリン・ルーズベルト米大統領とウィンストン・チャーチル英首相が
米ニューヨーク州ハイドパークで会談し、日本への原爆投下と将来の核管理について 申し合わせた秘密協定。
1972(昭和47)年に初めて公開されたニューヨーク州ハイドパークの大統領私邸でルーズベルトと会談した英国のロナルド・キャンベル大使がルーズベルトから「劣等アジア人種」の品種改良と いうとんでもない提案を受けたと本国に宛てた書簡に書き残している。
「インド系、あるいはユーラシア系とアジア系を、さらにはヨーロッパ人とアジア 人種を交配させ、それによって立派な文明をこの地に生み出していく。 ただ日本人は除外し、もとの島々に隔離して衰えさせる」
トルーマンのカバートへの返事
1945年8月11日
日本人の理解する唯一の言語は、彼らを爆撃することのように思われます。
獣と相対したときは、獣として扱う他はありません。
トルーマン回想録
"Japanese are beast. So are treated as"(「日本人は獣だ。だから、そのように扱った」)
アメリカからみると対独戦より対日戦の方が、はるかに「人種戦争」という面が濃厚であった。
ダワー教授によれば、アメリカ側の、日本人に対するステレオタイプの典型は「猿」であり、野蛮人、劣等人間、人間以下、害虫、と続いた。それは、個性もなく次々とわいてくるものであったという。
原爆投下は人間以下の動物とみなされた日本人の大量虐殺が目的だった。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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