中国の歴史は殺戮と人食いの歴史
投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/03/04 04:29 投稿番号: [8119 / 8458]
これはけして誇張ではない。
歴史的事実である。
それ故、中国人の頭の中は策略と陰謀に満ち溢れている。
「中国人は見かけほど善良で大人しい民族ではない」
戦前、大陸に渡った日本人は「自分が善良であれば、相手も善良に接してくれるだろう」と思い込んだために、そのほとんどが失敗しこのように虐殺された。
もう一度言う。「中国人は羊の仮面をかぶった狼である」
群集全体が狂気じみた段階:特徴は一言で概括できる。
人食い集団。
例えば、武宣市では、まるで伝染病が氾濫した時、死体を食べて目を赤くした犬の群れのようであった。
人々は人肉を食べる。気が狂ってしまったように食べまくる。何かするとすぐに人を 引っ張り出して「批判闘争」を行う。そして、批判闘争の後は必ず彼らを食べる。
一人が倒れれば、息を引き取ったかどうかも構わずに、大勢の人が群れをなして押し寄せる。
それぞれが事前に用意してきた包丁やナイフを倒れた人を目がけてどこの部分でも構わずに 人肉を切り取る。…ここまで来ると、一般の群集も人食いの流れに巻き込まれて行く。
ほんの僅か残された罪悪感と人間性も、「12級台風の階級闘争」によって、
綺麗さっぱり吹き飛ばされてしまう。人食いの疫病は武宣市を席巻した。
最頂点に達した時の形式は、「人肉宴席」と言っても、全く誇張ではなかった。
人の肉、心臓、腎臓、ひじ、関節、関節の筋を…蒸す、煮る、焼く、炒める、餡かけにする、 油で焼くなど、盛りだくさんの料理を作り出した。そして、酒を飲み、拳を打ち、 論功行賞を行う。まさに人食い最高の時期に達した。最高権力機構である「武宣県革命委員会」の食堂でさえ、人肉を調理したことがあるのだ!
これら人食い宴会は、決して民間での自発的な行為ではない。全体主義組織としての 中国共産党の社会に対する制御は、一つ一つの細胞まで浸透している。背後の中国共産党の 煽りと操縦がなければ、このようなことは決して起こりえない。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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