Re: 侵略国日本は国際社会の前科者
投稿者: truth2020jp 投稿日時: 2008/10/01 23:58 投稿番号: [6493 / 8458]
18世紀末以来の中国の内乱と内戦は、西洋列強のアジア侵入を誘発するものだった。
このカオス状態に秩序を打ち立ててやろうとしたのが日本である。つまり日本は中国人にとっては侵略者であったどころか救世主的な存在だったのだ。だがその救世主の善意を解せず、つねに裏切りをつづけ、いつまで経っても立ち直れなかったのが近代中国の実相である。
「過去」について本当に謝罪と反省をしなければならないのは、あくまでも中国の側なのだ。今日中国はそれを断じてしないばかりか、ふたたび無知蒙昧な好戦的民族性を発揮して、日本、アジア、そして世界の敵になろうとしている。この国、この民族は有史以来今日に至るまで、人類に貢献するという使命感が一切なく、ただあるものは、何が何でも「中華」(世界の中心)として、世界を主宰したいという野望だけだ。
中国の反日もまた、国内問題解決のためのものであると同時に、その世界戦略の一環としての日本の戦略的属国化の手段なのである。
日本人はただ捏造された中国の「正しい歴史認識」を鵜呑みにしている。日本が行わなければならないのは、中国に堂々と謝罪を求めることである。それだけの勇気と気概を持たない限り、日本の国家防衛は不可能だろう。そして日本が再起しない限り、アジアの平和と安全の確保はおぼつかないのである。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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