「大」虐殺を否定する一般人の認識は・・
投稿者: tsuchiyasagaminokami 投稿日時: 2012/09/24 01:54 投稿番号: [51 / 73]
学者ではないが日本の歴史と中国の歴史に通じている日本の一般人(私がそうである)の認識としては、南京事件が明らかに誇張、捏造されているということである。
①大虐殺の証言として必ず出てくるのが、「ただ嗜虐的な目的のみで妊婦の腹を裂いた」とか「嗜虐的なやり方で無抵抗な民衆を殺した」というものだが、日本人の国民性を考えると、たとえ戦地であっても「嗜虐的な殺人」が常態であったとは非常に想像しにくい。この場合の「日本人の国民性」とは、300年前の江戸時代中期の徳川綱吉時代の「生類憐れみの令」以来培われた「むやみに生きるものを殺さない」→「ましてや人の命を簡単には奪わない」という、平和な島国だからこそ育まれてきた「人道的な国民性」である。異民族同士の残酷な殺し合いが起こりやすく、政治的な情勢が厳しかった大陸の国ではなかなかこのようにはいかないだろう。
現代でも、盗みを働いた人間ひとりを多勢の人間がよってたかって袋叩きにしているような中国の映像がインターネットで流れることがあるが、日本では普通の人はこんなことは絶対にやらない。
「嗜虐的に妊婦を殺した」という証言一つだけでも、中国側の意図的な捏造または誇張であることが見て取れる。
②日本軍の戦争方針は「三光作戦」という言葉で語られているが、この言葉自体が完全に中国的な用語であり、日本語で「光」という文字をこのように使うことはありえない。また、「三光」の意味(殺し尽くす、焼き尽くす、奪い尽くす)も、上記の国民性からして戦争の根本方針としていたとは到底考えにくい。
③「嗜虐的殺人」「三光作戦」はむしろ当時の中国軍のお家芸であると言える。
清の時代から中国軍の残虐行為は数限りない。日清戦争での清国兵は日本兵捕虜を「嗜虐的に」なぶり殺していたし、日中戦争初期の「通州事件」でも日本人の妊婦を含む女性・子供を「嗜虐的に」殺していたでしょ?
「無抵抗な人間を嗜虐的に殺す」のは太古から現代に至るまでの支那人の治し難い病弊と言っても過言ではないだろう。
むしろ自分たちの「残虐性」を隠蔽するために「日本軍に冤罪を着せた」と言ってよい。
これは メッセージ 50 (qua**ty_40 さん)への返信です.
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