自称 『被害者』 の正体
投稿者: rdt201l 投稿日時: 2011/10/26 02:07 投稿番号: [9 / 44]
最初の数日間は平穏無事で、日本軍の姿は全く無かった。
ところがある日、突然五、六人の動物のような兵隊が現れ、麻雀をしていた四人の女優を強姦した。
前述の女優は日本軍の馬を管理する男達に暴行されたが、この男達は朝鮮人であった。
(中略)
香港占領期間中、多くの朝鮮人が日本の軍服を着ていたが、一般の日本人よりも背が高く、日本の正規軍よりも凶暴だった。
この時、民家に乱入して婦女暴行を働いたのは、殆ど日本人の手先となって悪事を行なった朝鮮人であった。
当時、香港住民は日本軍よりも朝鮮人を激しく憎んだ。
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■以上、
中国人SHA EIKOUの著書「日本軍は香港で何をしたか」から抜粋
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まさに虎の威を借りる狐。
朝鮮兵による軍紀の乱れは頭の痛い問題だったようです。
しかし、彼らは日本が負けた途端にてのひらを返して裏切りました。
『強制されて仕方なく協力しました。私たちは被害者です。』
このような卑怯者は歴史から教訓を学ばない。
永遠に同じ間違いを繰り返す。
これは メッセージ 1 (rdt201l さん)への返信です.
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