Re: サヨ共発狂しそうな論文
投稿者: iwacchi1960 投稿日時: 2008/11/01 01:13 投稿番号: [20519 / 22816]
ぺるさん、こんばんは。
麻生総理の村山・小泉談話踏襲ですが、あるブログによれば時期を待っているのではないか・・とのことです。
今は言う時ではないと・・・。
これも政治における戦略と見なせば、談話は法律でもなんでもありませんから、いつでも覆すことはできるはずです。
期が熟すのを待っている・・・と言ったらいいすぎでしょうか。
我が国の国民が声を上げて談話に対しての批判の気運が高まる・・中国に毒されているメディアも政治家もその声に怒涛のごとく流されてしまうくらいの声が後押しになれば、談話も消滅できるのではないかと思います。
国民の声・・民意なのですから。
もし、今、麻生総理が談話否定をすれば、中国のみならず、アメリカ、欧州などで我が国への批判やデモなどが起こらないとも限りません。アメリカやオーストラリアなどの中国ロビーの暗躍でアメリカ議会などから安倍さんが叩かれたことは記憶に新しいものです。
特に中国は大規模なデモが起こり、暴動が起こるのではないでしょうか。
これは、今の政権にとってはマイナスにしかならないと思います。
国内外に中国シンパが暗躍しているのですから、今の時期に余計ないざこざは避けたいのだと思いますよ。
何事もタイミングというのがあるそうなので、そのタイミングを外すととんでもない方向に行きかねない。
すみません。真の保守である麻生総理と信じているので・・・。
自身でもそう言っていますし・・。
我々国民がもっと声をあげていかないとだめだということなんだと思います。
これは メッセージ 20516 (perusonanongrata さん)への返信です.
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