悲しいサヨクのための嬉遊曲

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 続報!

投稿者: meir_dagan2006 投稿日時: 2008/05/30 07:02 投稿番号: [18963 / 22816]
時代は1943年に遡る。

帝国海軍予科練飛行隊を最低のレベルで少尉になった者がいた。
こいつはゼロ戦を操縦するに値しない(例えば左急旋回の際操縦桿を左にきるが右足のペダル(ラダー)を踏んでしまうという癖があった。正にアホである。)
しかし海軍は財政面で痛手をおい少数のアホを使うほど低迷していたという悲しい現実もあった。

時は某海戦。最低レベルながらGなるパイロットはビビリながらもカタパルトから射出した。これもアホな話になるが、操縦桿を奥(下向き)へ押しあやうく海面ギリギリで操縦桿を手前に引き急上昇;;;;;

他のファイターは無我夢中でアメ公必殺の心構えだった。日本人なら当然である!

だがGなる奴は最初からどうすれば生き延びられるかしか考えていなかった。
要は根性もなく愛国心も全く無い出稼ぎエロ朝鮮人に過ぎなかった。
その証拠としてキャノピー下には奇妙な『カマドウウマ』がペンキで描かれていたのである、上層部はそれを許可しなかったが出撃直後に自分で塗装の才能がないにも関らず勝手に描いていた。まさにカマドウウマ的なエロ男であった。
因みに、鉢巻は日の丸であったが実はその裏面にはカマドウウマが描かれていたのである。
実はGなる奴は心の奥底でアメリカの捕虜になりアメ女と交尾することが目的であったとの噂も否定できない。

勿論、朝鮮人なので日本国への愛国心は皆無なのは当然であった。

他のゼロ戦パイロット達は最新のヘルキャットに撃ち落されまくり、Gは逃げることを嬉々として選択した。

そしたらアメのヘルキャット軍団からの追随を受け更に遁走する他なかったがアメは日本の空母撃沈が目的であり、Gを相手にすることを止めた。
というより逃げるだけで闘う意思がないと悟り、敵に値しないと考えたのである。

Gは逃げまくり、安堵の中でさも自身は実力で助かったと思いながらも燃料不足で母艦に戻らなければならかった!しかし気分はルンルン花の子ルンルン状態であったであろう。

母艦は既に撃沈されており、日本の空母がまだ一隻のみ残されてあった、そこへ着艦した瞬間、ルンルン状態だったためか癖である右足ペダルだけ=右ブレーキを踏んでしまい、(普通は左右両足でブレーキを均等に踏む)その瞬間右方向へ勢いよく進み艦橋の根っこへ突っ込んでしまったのである。このようなアホは旧海軍にはいなかった…

艦橋の指令系統はもはや何も出来ぬ状況に陥り、その空母はアメに撃沈されてしまったのであった。

これが太平洋戦争の敗因の最大の汚点であったという節もある。

正にエロカマドウウマらしい行為(交尾)であった。

(某国Cheria通信)より抜粋。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)